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アンの夢の家 赤毛のアン6 新潮文庫
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アンの夢の家 赤毛のアン6 新潮文庫

L.M.モンゴメリ(著者), 村岡花子(著者)

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アンの夢の家 赤毛のアン6 新潮文庫

定価 ¥607

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/新潮社
発売年月日 1958/08/01
JAN 9784102113066

アンの夢の家

¥330

商品レビュー

4.1

8件のお客様レビュー

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2010/05/28

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カナダのグリーンゲイブルス島でのアン・シャーリーの夢の家とは?またまたアンの豊かな想像力に驚かされます

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2010/05/28

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2025/10/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

何十年ぶりかの再読。 アニメ『アン・シャーリー』を観てラストに感動。 アンの物語は高畑勲作品や実写版の映画も観た。どの作品もそれぞれの良さがあって何度観ても感動する。でもこれはやはり原作がしっかりしているからなのでは、と久々に手に取った。 あの後、アンとギルバートはどうしたっけ⋯結婚式は?新婚生活は?と気になり出すとムズムズしてきた。 読み出すと、そうそう、そういうことあった、と懐かしく思い出した。いつも優しいジム船長に男嫌いのミス・コーネリア、美しいのに影のあるレスリー。アンの周りにはいつも個性的な人たちがたくさん。 紆余曲折あってようやくアンと結婚したギルバート。結婚してもアンへの崇拝ぶりは変わらない。ギルバートももう少し自信を持てばいいのに。 2人の仲良しぶりは好感しかない。 赤毛のアン・シリーズは昔、『アンの娘リラ』まで読んだけれど、こうやってたまには読み返すのも面白いと改めて思った。

Posted by ブクログ

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