1,800円以上の注文で送料無料
いのちのおはなし
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-03-03

いのちのおはなし

日野原重明【文】, 村上康成【絵】

追加する に追加する

いのちのおはなし

定価 ¥1,430

825 定価より605円(42%)おトク

獲得ポイント7P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社/講談社
発売年月日 2007/01/10
JAN 9784062137935

いのちのおはなし

¥825

商品レビュー

4.5

32件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/09

あとがきも読みました。 とても大切なことに気づかされました。 いのちを無駄にしないということは、時間を無駄にしないことになる。 大人になっても、今の私にも響く言葉でした。

Posted by ブクログ

2026/03/16

その名の通り「いのち」の尊さをわかりやすく教えてくれる一冊。 おじいちゃん先生が優しくあたたかい言葉で教えてくれます。 子供だけじゃなく大人も読みたいお話。

Posted by ブクログ

2025/09/18

こどもたちに伝えていきたいと同時に自分も一生心に留めておきたい。 命とは、自分の時間のことであり、限りのあるもの。 時間を使う=命を使うこと。 心とは、お互いに手を差しのべ合って一緒に生きてくこと。 →自分以外のことのために、自分の時間の使おうとすること。 命をどう使おうかと...

こどもたちに伝えていきたいと同時に自分も一生心に留めておきたい。 命とは、自分の時間のことであり、限りのあるもの。 時間を使う=命を使うこと。 心とは、お互いに手を差しのべ合って一緒に生きてくこと。 →自分以外のことのために、自分の時間の使おうとすること。 命をどう使おうかと決める心は見えないが、人が生きるのに大切である。 人間が生み出したもののなかで挨拶ほど素晴らしいものはない。会う人と呼びかけ合うことは、お互いの心をぐんと近づけてくれる。 宿題:自分以外のことに時間を使い、それを作文にする それを人生の節目で読み返し、自分の命をどう使っているかをもう一度考えてほしい。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました