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名人 志ん生、そして志ん朝 文春文庫
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名人 志ん生、そして志ん朝 文春文庫

小林信彦【著】

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名人 志ん生、そして志ん朝 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋/文藝春秋
発売年月日 2007/02/10
JAN 9784167256197

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商品レビュー

3.1

7件のお客様レビュー

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2022/08/02

こういう本は好きな人しか読まないだろうけど、複数の文をひとつにまとめたものなので、おなじ話が繰り返される 小林信彦の本ははじめて読んだが、いかにもわかってますというインテリな雰囲気があり、どちらかといえばあまり好みではない

Posted by ブクログ

2019/09/25

初めて買った落語のCDのBOXセットは「志ん生」だった。次に買ったのは「志ん朝」だった。本書は小林信彦がこの2人についてつづったエッセイをまとめたものであるから、手に取らないわけにはいかない。 4章だけ毛色が違い「夏目漱石と落語」というような話があったが『小説世界のロビンソン』か...

初めて買った落語のCDのBOXセットは「志ん生」だった。次に買ったのは「志ん朝」だった。本書は小林信彦がこの2人についてつづったエッセイをまとめたものであるから、手に取らないわけにはいかない。 4章だけ毛色が違い「夏目漱石と落語」というような話があったが『小説世界のロビンソン』からの収録らしい。読んだはずだけど覚えてるようなおぼえてないような。名著だったことは忘れてないけど。

Posted by ブクログ

2019/03/05

 いったん星5つとしたが、志ん朝との二度の対談も収めて頂きたかった。画竜点睛を欠く。減点して星4つ。

Posted by ブクログ