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これからレポート・卒論を書く若者のために
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これからレポート・卒論を書く若者のために

酒井聡樹(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 共立出版/共立出版
発売年月日 2007/05/15
JAN 9784320005747

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商品レビュー

3.4

7件のお客様レビュー

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2022/02/03

とてもよいと思うこと。まずレポート・卒論は学術文書であると明確に定義、感想文や作文の類ではないと述べている。これ、すごく重要。

Posted by ブクログ

2014/04/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

レポート、論文は大学になって頻繁に書くものだがその書き方を学んだ記憶はなく曖昧なままこれまで生活してきたと思う。そういう点では大学に入りまず読んでおきたかった一冊ではある。内容はサッカーを題材に例文を書かれていることが多くそれが逆に分かりにくくなっている印象はある。

Posted by ブクログ

2012/06/09

期待しているものが大きかっただけに肩すかしを喰らった印象を受けた一冊(もっとも、「レポートや卒論が感想文の拡大版ではない」ということを、しみじみ感じたい人には適した本かもしれない)。 せっかく疑似相関や相関係数を持ち出すなら、もっとその説明に時間をかけた方が入門者にとっては有益だ...

期待しているものが大きかっただけに肩すかしを喰らった印象を受けた一冊(もっとも、「レポートや卒論が感想文の拡大版ではない」ということを、しみじみ感じたい人には適した本かもしれない)。 せっかく疑似相関や相関係数を持ち出すなら、もっとその説明に時間をかけた方が入門者にとっては有益だろうし、第2部では「引用の仕方」についてもっと言及がされていてしかるべきだったろうと思う(その点、文書の組み立て方を参考にするだけなら、外山滋比古さんの「整理学」シリーズの方がオススメ)。加えて、第3部の「日本語の文章技術」は、本書でもっとも実用的な部分だったと思われるが、それこそわざわざこの本で読む必要はない内容である。

Posted by ブクログ