1,800円以上の注文で送料無料
1リットルの涙 洋販ラダーシリーズLevel4
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1217-04-07

1リットルの涙 洋販ラダーシリーズLevel4

木藤亜也(著者), とよざきようこ(訳者), ステュウットヴァーナム-アットキン(訳者)

追加する に追加する

1リットルの涙 洋販ラダーシリーズLevel4

定価 ¥1,320

1,210円 定価より110円(8%)おトク

獲得ポイント11P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/30(金)~11/4(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/30(金)~11/4(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 IBCパブリッシング/日本洋書販売
発売年月日 2007/06/24
JAN 9784896844955

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/30(金)~11/4(水)

1リットルの涙

¥1,210

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 生きる意味探求
  • 難病少女の闘い
  • 母娘の絆
  • 希望のメッセージ
  • 福祉制度の変化
  • 医学知識の学び
  • 中学生の成長物語
  • 自己表現と葛藤
  • 社会の支援の重要性
  • 日記形式の感動

生きることの意味を問いかけるこの作品は、難病を抱える少女の切実な日記を通じて、希望と闘いの物語を描いています。中学3年生の亜也は、脊髄小脳変性症に苦しみながらも、母と共に支え合い、日々の中で自らの生きる道を見つけようと奮闘します。感想からは、亜也の苦悩や家族の絆、そして社会のサポートの変化についての考察が浮かび上がります。特に、過去と現在の福祉制度の違いや、健康の大切さを再認識させられる点が印象的です。また、英訳版を通じて医学的な知識を学ぶことができるという学びの要素もあり、多くの人にとって価値のある一冊となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2021/01/02

ラダーシリーズのレベル4の本。 ドラマや映画にもなった難病を患った少女の日記を英訳したもの。 医学的な単語をたくさん学ぶことができました。 頭の中は変わらないのに体が少しずつ動かなくなるというのはご本人も苦しかっただろうし、年子で4人+ずっと離れた乳児といった5人の子供を抱えな...

ラダーシリーズのレベル4の本。 ドラマや映画にもなった難病を患った少女の日記を英訳したもの。 医学的な単語をたくさん学ぶことができました。 頭の中は変わらないのに体が少しずつ動かなくなるというのはご本人も苦しかっただろうし、年子で4人+ずっと離れた乳児といった5人の子供を抱えながら闘病を支えたご両親も大変だっただろうね。 ちょっと昔の話なので、このような機能障害を持つ方に対する行政や学校・病院のサポートも整っていないし、そう考えると今はかなりその点は改善されたのだな…と思いました。 高齢の女性が泊まり込みで重障害を持つ他人のケアをするというのもお金を稼いで生きていくために普通にあったことなんだね。こういう方たちの仕事に対する理解やサポートも今とは雲泥の差だったと思います。 少しずつではあるけれど福祉の制度は改良されているように思う反面、病院のシステムは無料でガンガン使える人と働きながらお金を出して利用する人との公平さなど考えさせられることがいろいろあるように思いました。 健康であることは本当に大きな財産なのだなぁ…。

Posted by ブクログ

2016/04/16

最初これを購入した時、TOEIC600半ばの実力で、本当に読み切れるか心配だったが、日本語版と比較しながら読了した。本の内容は、ベストセラーだけあって興味深く読めた。

Posted by ブクログ

2011/05/26

この本棚に初めて洋書を入れます。ほとんど辞書なしで読めるレベルで、巻末についている単語でほとんど調べる事ができます。「自分はなんの為に生まれてきたのか」と自問するAYAに、本当に泣けてきます。caregiverを探すにも大変苦労している記述など、本人の苦労と共に家族の苦労も、最後...

この本棚に初めて洋書を入れます。ほとんど辞書なしで読めるレベルで、巻末についている単語でほとんど調べる事ができます。「自分はなんの為に生まれてきたのか」と自問するAYAに、本当に泣けてきます。caregiverを探すにも大変苦労している記述など、本人の苦労と共に家族の苦労も、最後まで涙の連続です。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました