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子どもの写真は、もう撮れない
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ブレーンセンター/ブレーンセンター |
| 発売年月日 | 2007/05/05 |
| JAN | 9784833905411 |
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子どもの写真は、もう撮れない
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モノクロだからか思いのほかノスタルジックな雰囲気の漂う大阪の街角。ブロック塀によじ登る女子、コンクリートに宿題を広げて書き込む男子。よく見ると、息子が生まれたころの写真なのに、自分が子供のころの風景をみるような錯覚にとらわれる。 子供の世界はいつも似たようなものだったってことなん...
モノクロだからか思いのほかノスタルジックな雰囲気の漂う大阪の街角。ブロック塀によじ登る女子、コンクリートに宿題を広げて書き込む男子。よく見ると、息子が生まれたころの写真なのに、自分が子供のころの風景をみるような錯覚にとらわれる。 子供の世界はいつも似たようなものだったってことなんだろう。 写真家の序文にあるのは、子供を取り巻く環境にぴりぴりせざるを得ない昨今への怒り。そういえばアメリカでは、子供を一人で図書館にいかせると「親の虐待」を通報されてしまう州があるとか。 なんだかなあ。なんだかなあ・・・。 子どもが子供の世界をもてる社会でありたいよね。
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