1,800円以上の注文で送料無料
灼眼のシャナ(メディアワークス版)(14) 電撃文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-04

灼眼のシャナ(メディアワークス版)(14) 電撃文庫

高橋弥七郎(著者)

追加する に追加する

灼眼のシャナ(メディアワークス版)(14) 電撃文庫

定価 ¥605

110円 定価より495円(81%)おトク

獲得ポイント1P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/28(水)~11/2(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/28(水)~11/2(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 メディアワークス/角川グループパブリッシング
発売年月日 2007/02/25
JAN 9784840237192

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/28(水)~11/2(月)

灼眼のシャナ(メディアワークス版)(14)

¥110

商品レビュー

3.8

11件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 選択の葛藤
  • クリスマスの奇跡
  • フレイムヘイズの冒険
  • 少女たちの想い
  • 非日常と日常の狭間
  • 成長する少年の決断
  • イルミネーションフェスタの舞台
  • 友情と愛情の交錯
  • 緊迫した感情の変化
  • 予想外の結末への期待

選択と決断がテーマの本作では、主人公の悠二がクリスマス・イヴに二人の少女、シャナと吉田一美のために心を決める姿が描かれています。彼の選択は、彼自身の「日常」と「非日常」の狭間での葛藤を反映し、物語は緊迫感を増す中で進行します。特に、シャナと吉田一美がそれぞれの想いを抱え、悠二の決断を待つ姿が印象的です。悠二が強く成長し、フレイムヘイズとしての勇気を発揮する場面は、読者に感動を与えます。物語の終わりには予想外の展開が待ち受けており、次の展開への期待感を高めます。全体として、感情の葛藤と成長、そして緊迫したアクションが織り交ぜられた魅力的な作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/07/06

一人を選ぶ日がきたが。 闘うことを選んだのであるのならば、今までのように暮らしていくことは出来ないとはいえ想定外の選択だろう。 もしも消えてしまったらなんて考えたくないだろうが、戦闘をしている限り可能性は常にあるだろ。

Posted by ブクログ

2018/11/22

クリスマス・イヴに、悠二とシャナ、吉田さん、そして池が、それぞれのめざすところへ向かって、決定的な一歩を踏み出します。 シャナと吉田さんが「決戦」の舞台を用意したことで、二人の少女から思いを寄せられながら自分の心を決めかねていた悠二が、ついに「選ぶ」ことを決意します。ちょうどそ...

クリスマス・イヴに、悠二とシャナ、吉田さん、そして池が、それぞれのめざすところへ向かって、決定的な一歩を踏み出します。 シャナと吉田さんが「決戦」の舞台を用意したことで、二人の少女から思いを寄せられながら自分の心を決めかねていた悠二が、ついに「選ぶ」ことを決意します。ちょうどそのとき、「仮装舞踏会」の「徒」と「壊刃」サブラクの襲撃が開始されます。 シャナやヴィルヘルミナとの試練や「徒」との戦いを通じて強くなった悠二は、フレイムヘイズ顔負けの勇気と頭脳で局面を打開する道を切り開きます。しかしそれは、坂井悠二が暮らしていた「日常」から、「紅の徒」とフレイムヘイズがいる「非日常」の世界を「選ぶ」ことでした。彼の選択とともに、「仮面舞踏会」の盟主、「祭礼の蛇」坂井悠二がめざめます。続きがすごく気になるところで今回は終わっています。 悠二が「選んだ」ということは、つまりはラブコメ・パートの結末が固まったということでもあります。吉田さんも、フィレスから宝具ヒラルダを受け取ったことで、フレイムヘイズたちのいる世界の端っこに立つことになったし、「仮面舞踏会」との戦いの幕も切って落とされたことで、ここからはシリアス・モード全開で本筋のストーリーが進んでいくことを思わせるような展開になっています。

Posted by ブクログ

2017/01/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 バトルの描述のレベルは上昇。つまり闘いの外形、行動、風景、そして戦術的計算・系略を想起しやすい語り口だ。  なのに、ここで描かれる心理的な葛藤は、中途半端に社会と関わるが如きフワフワさ。また、バトル開始前のような幕間においてはまだしも、戦闘の真っ最中に恋愛のゴタゴタを思い起こすなんて、余裕をかましすぎではないだろうか。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました