1,800円以上の注文で送料無料
それでもボクはやってない 日本の刑事裁判、まだまだ疑問あり!
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1208-01-23

それでもボクはやってない 日本の刑事裁判、まだまだ疑問あり!

周防正行【著】

追加する に追加する

それでもボクはやってない 日本の刑事裁判、まだまだ疑問あり!

定価 ¥1,540

220 定価より1,320円(85%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎/幻冬舎
発売年月日 2007/01/20
JAN 9784344012738

それでもボクはやってない

¥220

商品レビュー

4.2

8件のお客様レビュー

レビューを投稿

2011/04/08

日本の裁判について、興味を持ちました。知ることの大切さを教えてくれるとともに、周防監督の学ぶ意欲に脱帽です。少しでも近付きたい。そう思いました。

Posted by ブクログ

2010/12/04

周防監督の同名の映画の脚本と、そのストーリーの中での疑問点などを元裁判官と対談でいろいろと話している。 前半の映画の台本の部分は正直飛ばしたが、 後半の元裁判官との対談を読むと、実際に想定される ような事や、ちょっとしたしぐさや発言など、 気には止めないようなことも実際の裁判で...

周防監督の同名の映画の脚本と、そのストーリーの中での疑問点などを元裁判官と対談でいろいろと話している。 前半の映画の台本の部分は正直飛ばしたが、 後半の元裁判官との対談を読むと、実際に想定される ような事や、ちょっとしたしぐさや発言など、 気には止めないようなことも実際の裁判では 重要な意味があると言う事があり、へぇっと思った。 もう一度映画を見たくなった。

Posted by ブクログ

2010/01/21

この内容は映画にもなっていますが、主人公が朝の満員電車に乗った時に、痴漢に間違えられてしまい、やっていないという真実を証明するために裁判を行い、証明しようとしていく物語です。最後の結末にはびっくりしましたが、内容的には今の社会をうまく取り上げている作品だと思いました。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す