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口は災い 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 2007/06/14 |
| JAN | 9784062757720 |
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口は災い
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商品レビュー
3.6
7件のお客様レビュー
初対面のシェイマス父やマイケルやサリヴァン警部にあっという間に信頼されるなんて、何て人たらしなヒロイン。ミステリとしては御都合主義なところがないでもない。
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アガサ賞最優秀長編賞…。うーん。そうなんだ。 その回は、他になかったのかな?という印象です。 私にとってはライトノベルです。コバルトシリーズ的な小説。 もちろんアガサ賞云々の先入観なしで読めば作品としてはおもしろい。都合よく事が運ぶのも「おばちゃま」シリーズで経験済なのでそんなに...
アガサ賞最優秀長編賞…。うーん。そうなんだ。 その回は、他になかったのかな?という印象です。 私にとってはライトノベルです。コバルトシリーズ的な小説。 もちろんアガサ賞云々の先入観なしで読めば作品としてはおもしろい。都合よく事が運ぶのも「おばちゃま」シリーズで経験済なのでそんなに抵抗も感じませんでした。 どんなミステリー小説でも、たぶん都合よく偶然が起こり話が進んでいくのでしょうけど、それを読み手に感じさせないのがミステリー作家の力量なのかなと思いました。 クリスティの作品でも偶然が起こるのはいくらでもあったはず。それでも都合いいなぁとはあまり思わないので。 何だかんだと言いつつも、ミステリ風のモリーの冒険はおもしろいのでこのシリーズ2作目と貧乏お嬢様シリーズも読もうと思ってます。
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うむ。 テンポよく展開しさくさくと読め、かつキャラクターも魅力的。 ……なんだけど、息苦しさを感じてしまうのは時代のせいか、なんだろうか。あるいは、なんとなくだけど……ご都合主義に読めてしまう? 運で何とかするところ多くない? という気も。うがちすぎかしらね。
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