1,800円以上の注文で送料無料
口は災い 講談社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-14-06

口は災い 講談社文庫

リースボウエン【著】, 羽田詩津子【訳】

追加する に追加する

口は災い 講談社文庫

定価 ¥942

220 定価より722円(76%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:5/28(木)~6/2(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

5/28(木)~6/2(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社/講談社
発売年月日 2007/06/14
JAN 9784062757720

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

5/28(木)~6/2(火)

口は災い

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.6

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2014/11/28

初対面のシェイマス父やマイケルやサリヴァン警部にあっという間に信頼されるなんて、何て人たらしなヒロイン。ミステリとしては御都合主義なところがないでもない。

Posted by ブクログ

2014/01/21

アガサ賞最優秀長編賞…。うーん。そうなんだ。 その回は、他になかったのかな?という印象です。 私にとってはライトノベルです。コバルトシリーズ的な小説。 もちろんアガサ賞云々の先入観なしで読めば作品としてはおもしろい。都合よく事が運ぶのも「おばちゃま」シリーズで経験済なのでそんなに...

アガサ賞最優秀長編賞…。うーん。そうなんだ。 その回は、他になかったのかな?という印象です。 私にとってはライトノベルです。コバルトシリーズ的な小説。 もちろんアガサ賞云々の先入観なしで読めば作品としてはおもしろい。都合よく事が運ぶのも「おばちゃま」シリーズで経験済なのでそんなに抵抗も感じませんでした。 どんなミステリー小説でも、たぶん都合よく偶然が起こり話が進んでいくのでしょうけど、それを読み手に感じさせないのがミステリー作家の力量なのかなと思いました。 クリスティの作品でも偶然が起こるのはいくらでもあったはず。それでも都合いいなぁとはあまり思わないので。 何だかんだと言いつつも、ミステリ風のモリーの冒険はおもしろいのでこのシリーズ2作目と貧乏お嬢様シリーズも読もうと思ってます。

Posted by ブクログ

2014/01/13

 うむ。  テンポよく展開しさくさくと読め、かつキャラクターも魅力的。  ……なんだけど、息苦しさを感じてしまうのは時代のせいか、なんだろうか。あるいは、なんとなくだけど……ご都合主義に読めてしまう? 運で何とかするところ多くない? という気も。うがちすぎかしらね。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました