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ステーションの奥の奥 MYSTERY LAND
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2006/11/15 |
| JAN | 9784062705813 |
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ステーションの奥の奥
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商品レビュー
3.4
31件のお客様レビュー
吸血鬼志望少年と名探偵志望少女と叔父が夏休自由研究で東京駅の迷宮探検。旧自由通路(霊安室)駅長殺害と2件目の殺人事件に遭遇。密室と消えた凶器の謎が興味深い。超現実的な怪事件に驚く。
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展開が唐突に方向転換してびっくりした… 「そんなんアリか?!」と思う反面、こういった展開は子供向けならではと思えば悪くない。 大人向けばかり読んで頭が固くなったかもと、少し思ったりもする。 世間に対して斜に構えた主人公の痛さに、コミュ障の癖に余計なことまでベラベラ話してしまう叔父...
展開が唐突に方向転換してびっくりした… 「そんなんアリか?!」と思う反面、こういった展開は子供向けならではと思えば悪くない。 大人向けばかり読んで頭が固くなったかもと、少し思ったりもする。 世間に対して斜に構えた主人公の痛さに、コミュ障の癖に余計なことまでベラベラ話してしまう叔父さんの姿に、我が身を振り返って心がむずむずするのも一興………たぶん…。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
吸血鬼が深く関わったお話でした。東京駅が改装中のときのお話。ファンタジーが入り解決です。素敵だと思った言葉は吸血鬼だからこそ言える言葉。「やはり人間というものは寿命に限りがあるからこそ、やる気がでたり、巡り合ったかけがえのないひとを愛したりできる」です。
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