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秘書のヒメヤカな反抗 プラチナ文庫
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秘書のヒメヤカな反抗 プラチナ文庫

森本あき【著】

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秘書のヒメヤカな反抗 プラチナ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 プランタン出版/フランス書院
発売年月日 2007/04/25
JAN 9784829623619

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秘書のヒメヤカな反抗

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商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2011/11/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 祐一は、この弁護士と秘書のシリーズの中で、一番、バランス的に偏ってなさそう……というか、真面目そうに見えたのに、意外と恋愛に関しては夢中になると何も見えない! 的な人でした。  まぁ、恋するとそういうところがかわいかったりするはずだから、それはそれでいいのかな?  それでも、仕事はきっちりできるのだから、そのギャップがすごいなー……と思いながら。  他の秘書シリーズを知っている方にとっては、その時のキャラがちゃんと出てくるので、そういう楽しみもあると思います!  まぁ、どっちのカップルも、相変わらずは、相変わらずだと思うんですけど。  それはさておき。  肝心な今回のメインカップルなんですが。  祐一は、恋人兼秘書として、真摯に真実を求めるパートナーとして尊敬している暁成の「不正」ともとれる場面をみてしまい、ショックを受け、暁成の事務所を辞め、家出をし、かつて勤めていた法律事務所にお世話になることにする。  ところが、暁成は祐一を連れ戻しにきて……というような話でした。  なんというか。  思い切り、ざくっと言ってしまうと、疑心暗鬼になった祐一が、一人で空回りしてしまう話。  まぁ、祐一には、祐一の言い分があるので、あながちいつものボケボケした受けにするように、受けのすることを全否定することはできないとは思いますが。  なんとなく、長く続いた恋人たちであればあるほど、ありがちな話でもないかなー……。  とは、思わないこともないです。  なんていうか、脇役の華やかさにごまかされた部分もないこともないですが、悪い話ではなかったように、思います。

Posted by ブクログ

2007/05/07

受けが実はバシッとかっこいいとこが好き★☆こんなにも大好きで仕方ないのに一人勘違いしてる受けが可哀相でなりません。 でもやっぱ誤解が解けた時の一波乱(マジちょっと)それがまたキュンときてよかったデス。

Posted by ブクログ