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会社は誰のために
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋/文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2006/07/30 |
| JAN | 9784163683201 |

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商品レビュー
3.1
15件のお客様レビュー
会社の使命というのは、①社員の生活の安定と向上、②投資家への利益の還元、③社会貢献、④先行投資するに十分な利益の確保、これができなければ企業として存在する価値がない。 社員にとっても、会社は何があっても自分を裏切らないという信用があるから愛社精神が生まれてくる。 リストラも転...
会社の使命というのは、①社員の生活の安定と向上、②投資家への利益の還元、③社会貢献、④先行投資するに十分な利益の確保、これができなければ企業として存在する価値がない。 社員にとっても、会社は何があっても自分を裏切らないという信用があるから愛社精神が生まれてくる。 リストラも転職も頻繁に行われる昨今、経営者と社員の距離はどんどん離れていくんだろうなぁ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
伊藤忠商事・キヤノンという2大日系大企業の経営エッセンスが綴られた同書を読了。 発刊からかなり時間が経っているが、ビジネスや社会人の基本が詰まっており、一読の価値あり。 (時事ネタや社会背景は現在と異なる部分もあり、注意が必要。) 特に「会社」は「社会」と表裏一体の存在であるという御手洗さんの主張に共感する。時代のニーズを捉えて、社会に役立つビジネスでなければ生き残れない。そのためには、常に変化する社会(=体)を察知し、付加価値を付けた製品サービス(=服)を提供し続けることが必要という観点は重要である。 また、両社ともに2大グローバル企業でもあるため、対外的なビジネスのポイントも理解できる。日本式の押し付け、ではなく、現地の商慣習と日本式の折衷を目指す点は理解しやすかった。
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組織とは、働くとは、リーダーとは…テクニックではなく、共著者の考える、あるべきマインドセット論です。決して目新しさはありませんが、働くに際してどこかで意識しておきたい内容が盛りだくさんの内容でした。
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