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殺してしまえば判らない
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川書店 |
| 発売年月日 | 2006/03/30 |
| JAN | 9784048736817 |
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殺してしまえば判らない
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商品レビュー
2.6
14件のお客様レビュー
軽くて読みやすい。奇想天外なストーリーではあるのだけどなんだかイマイチ。そっかー!ではなく、ふーんって感じ。せっかく登場人物がユニークだからもっとおもしろくできそう。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
一年前に妻が死んでいた自宅に戻ってきた僕は、妻の死が自殺だということに疑念を感じていた。 あの夜、感じた違和感。何かがこの書斎から無くなっているのだが・・・ 登場人物が多く、次々と起こる事件。どこかで繋がっているのだと考えていたのだけれど、あまりかかわりがなかった。とっかかりや、暗示ですらないなんて。なんだかとっちらかった感じ。 結局、無くなっていたのではなく、主人公の罪の意識のなすところだとしていたが、解明している状況下だと、本が一冊無くなっているか、落ちていた方が自然な状況だと思うんだけど。あと、ハンカチはどうなったの?これも放りっぱなしだな。 結果、一番驚いたのは、ヤメ検のオカマさんが探偵役だったことでした。
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面白かった。けれど何だろう...ちょっと物足りないというか...ただ女装趣味のある狐久保さんは良いキャラしているなあと。
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