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ハリー・ポッターと謎のプリンス 上下巻2冊セット
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ハリー・ポッターと謎のプリンス 上下巻2冊セット

J.K.ローリング(著者), 松岡佑子(訳者)

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ハリー・ポッターと謎のプリンス 上下巻2冊セット

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商品詳細

内容紹介 ホグワーツの6年生は青春真っ盛り。ハリーには新しい恋人が現われる。その一方で過酷な運命に立ち向かため、ダンブルドアの個人教授が始まる。ラストは衝撃・そして悲しい別れ…。上下巻2冊セット
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2006/05/17
JAN 9784915512575

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商品レビュー

4.1

466件のお客様レビュー

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2010/01/19

目が離せない!!

16歳にとって、親しい人の死は重い枷となる。今回もまた、ハリーには厳しい現実が待ち受けていて……。最後の戦いに向け、少年はまた成長する。激しさを増してきた物語は、どう収束するのか?目が離せない。

marie

2026/06/25

再読、気づきのメモ。 ダイアゴン横丁のアイスクリーム屋さんが拉致されたのはなぜ →アイスクリーム屋さん、もうちょっと出る幕があるはずが、オリバンダーに役割移ったらしい 巻が進むにつれ、だんだん誤字脱字や台詞のキャラブレが増えてる。急ピッチで翻訳して出版したんだろな。 もしハ...

再読、気づきのメモ。 ダイアゴン横丁のアイスクリーム屋さんが拉致されたのはなぜ →アイスクリーム屋さん、もうちょっと出る幕があるはずが、オリバンダーに役割移ったらしい 巻が進むにつれ、だんだん誤字脱字や台詞のキャラブレが増えてる。急ピッチで翻訳して出版したんだろな。 もしハリーが閉心術を身に付けてたら、スネイプは手の内を明かしたのかなあ…それとも本当に本当にハリーを憎んでいたのかなあ… うおー。久しぶりすぎてRABがなんで分霊箱盗んだのかとか、手紙の意味とか忘れてるー。 前回読んだとき、こんな泣いたかな… ダンブルドアを失った、悲しみというより恐怖に近いもの… ジニーに別れを告げるハリー。大好きだった、自分の家だと思っていたホグワーツに、戻らないと決意する。ダンブルドアの死で本当に覚悟が決まったんだね。つらいな。 シリーズ最後にハリーに待ち受ける展開、当時からなんとなく予測はついてたけど、あの展開よりもこの場面のほうがつらい。 この世に少年の成長譚は数あれど、 もう自分を守ってくれる大人はいない、 自分に敵対する悪意ある人間とたったひとりで(自分自身で集めた仲間と共に)戦わなければならない、 って、本気で大人になっていく成長譚だな…

Posted by ブクログ

2026/05/31

・上巻 ハリーは16歳。ホグワーツ校の六年生!!!!!! 17年前の予言は、ハリーを最後の戦いへと向かわせる。一方が生きるかぎり、他方は生きられぬ・・・・・・果たしてハリーは生き残れるのか? (ふくろう通信 号外No.6上より) ・下巻 人は何のために戦うのか!!!!!! 「憂...

・上巻 ハリーは16歳。ホグワーツ校の六年生!!!!!! 17年前の予言は、ハリーを最後の戦いへと向かわせる。一方が生きるかぎり、他方は生きられぬ・・・・・・果たしてハリーは生き残れるのか? (ふくろう通信 号外No.6上より) ・下巻 人は何のために戦うのか!!!!!! 「憂いの篩」でハリーを過去へと導いたダンブルドアはいったいハリーになにを教えようとしたのか?深い悲しみを乗り越えて「選ばれし者」が立ち上がる。 (ふくろう通信 号外No.6下より) 総合レビューは、第一巻「ハリー・ポッターと賢者の石」にて。 【英国ブック・オブ・ザ・イヤー(2006年):Book of the Year 受賞、クウィル賞 / Quill Awards(アメリカ・2005年)ベスト・ブック・オブ・ザ・イヤーおよびベスト・チルドレンズ・ブック賞、ロイヤル・メール賞スコットランド児童書賞(2006年):8〜12歳部門 最優秀賞、オッペンハイム・トイ・ポートフォリオ(2006年):プラチナ賞】

Posted by ブクログ

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