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家康と権之丞 文春文庫
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家康と権之丞 文春文庫

火坂雅志【著】

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家康と権之丞 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋/文藝春秋
発売年月日 2006/10/05
JAN 9784167717063

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商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2020/10/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

物語中盤、権之丞が仲間と南蛮船で航海する場面は夢たっぷりでとてもワクワクして読み進める事が出来る。 だけど、ページをめくれば、あっという間にその高揚感はどん底に落とされ、徳川対豊臣の戦いの場面へと導かれる。 名もなき戦死者一人一人に、勿論当たり前にそれぞれの人生があった事を感じる作品。

Posted by ブクログ

2016/02/13

家康の息子の一人、権之丞のお話 家康に捨てられた息子して、家臣の家で後継として育つが、反抗して幕府を追われ、最後は大阪夏の陣で戦死 正直、お話に盛り上がりがなくてイマイチだった

Posted by ブクログ

2013/03/09

テンポもよく、面白かった。小笠原権之丞の生涯を描いた作品だが、この人の一生の大部分は、謎らしいので、ほぼフィクション。 大阪の陣の描写があっさりしてて、最後は少し物足りなかった。

Posted by ブクログ