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P&Gに見るECR革命 経営改革への決断
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P&Gに見るECR革命 経営改革への決断

山崎康司(著者)

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P&Gに見るECR革命 経営改革への決断

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社/ダイヤモンド社
発売年月日 1998/09/18
JAN 9784478311639

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商品レビュー

2.5

2件のお客様レビュー

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2013/10/27

振り返ってみて本当に成功だったのでしょうか。店舗流通が効率化することによるメーカーの低迷のはしりだったような・・・。

Posted by ブクログ

2010/08/14

Efficient Consumer Responseと呼ばれる業務改革。 アメリカ発のこのメーカー・小売一体となった業務改革について、 P&Gとウォルマートの事例から、 その必要性、優位性、その進め方を詳細に記述している。 1998年の発刊時点で、日本でもE...

Efficient Consumer Responseと呼ばれる業務改革。 アメリカ発のこのメーカー・小売一体となった業務改革について、 P&Gとウォルマートの事例から、 その必要性、優位性、その進め方を詳細に記述している。 1998年の発刊時点で、日本でもECRが進んでいくであろうと 予測されてはいるものの、現実日本ではほとんど進んでいない。 日本は、メーカー数・小売数ともに多く、 卸が優秀であることも、進んでいない理由であろう。 但し、一番はメーカー・小売が相互依存の関係の必要性を 感じていない点にある。 現在、足の引っ張り合いをしているような状態とも言え、 業務改革以前に意識改革が必要であろう。 また、最終消費者のために我々は存在しているという感覚も 欠如しており、この点も日本において進まない理由と考える。 ただ、読めばその必要性・有用性は十分に理解できる内容であり、 表現も平易なため、ECRの基礎を学ぶのにも最適な本。

Posted by ブクログ

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