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作者消失 カドカワ・エンタテインメント
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作者消失 カドカワ・エンタテインメント

赤川次郎(著者)

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作者消失 カドカワ・エンタテインメント

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川書店
発売年月日 1998/01/25
JAN 9784047881167

作者消失

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商品レビュー

3.3

3件のお客様レビュー

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2016/03/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

榎本悦子は23歳の新米編集者。 入社してすぐに月刊誌「ニューパイプ」へと配属され、まかされた初仕事が人気作家・赤川次郎の連載小説担当だった。 はりきって担当してきたこの一年半だったが、今日は一段とはりきっている。 なにしろ、今回の原稿が最終回。 一体誰が犯人なんだか全く見当もつかない「少女漫画家殺人事件」が、ようやく解決するのだ。 「真犯人」を一番最初に知ることができるのは、担当編集者の特権というもの。 何が起きるかも知らず、松葉杖をつきながらも心踊らせて赤川邸に向かう悦子であった―。 (アマゾンより引用) 喜劇的な要素の強い作品。 赤川次郎のいろんなシリーズの主人公クラスの人物が一斉に登場する(゜Д゜;) まだまだ知らないシリーズもあるのだな、と< ;`∀´> ガンバって読まなければ

Posted by ブクログ

2008/04/08

○2008/04/06  ファンにはものすごい嬉しいだろうな、という一冊。ほぼ作者の名前しか知らない身としては、はぁ…へぇ…?と。 主人公の悦子と挿絵は可愛かったけど、小説ならではの、というかはちゃめちゃが多くて何が何やら…。 ほぼ勢いで流れて行ったような気がする。これを読んでも...

○2008/04/06  ファンにはものすごい嬉しいだろうな、という一冊。ほぼ作者の名前しか知らない身としては、はぁ…へぇ…?と。 主人公の悦子と挿絵は可愛かったけど、小説ならではの、というかはちゃめちゃが多くて何が何やら…。 ほぼ勢いで流れて行ったような気がする。これを読んでも、赤川次郎の他の作品も読みたい!とはならなかった。 …あんまり記憶に残らない内容、だったな、はっきり言ってしまうと。オチはちょっと笑えたけど。

Posted by ブクログ

2006/01/03

私は表紙の写真が気に入って購入しました。三毛猫ホームズシリーズ以外はじめての赤川作品でした。正直面白かったです。 また読みたいと思う作品です。

Posted by ブクログ

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