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マリオネット園 “あかずの扉"研究会首吊塔へ 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 2005/09/14 |
| JAN | 9784062751810 |
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マリオネット園
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マリオネット園
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商品レビュー
3.4
9件のお客様レビュー
あかずの扉シリーズ第…
あかずの扉シリーズ第四弾。あいかわらずのキャラ立ちだが、前半の暗号解き部分は本読みには面わずニヤリ。
文庫OFF
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
本格ガジェット盛りだくさんのミステリ。 キャラであったり、割とコアなミステリ暗号は面白いし、その他にも面白いポイントはいくつかある。 例えば、風船を使ったトリックだったり、自分が鴻巣に行ってないのを隠すために沢入に人形を壊させるといったところ。 だが、地下があるという館自体の仕掛けはやや分かりやすく、自分も「3階」と言われているところが本当は「3階」ではなかったりするのでは?とも思っていた。 それに、研究会の面々が巻き込まれた理由が全く納得できない。霧舎巧の本を読んでいるわけだし、わざわざ名探偵の後動さんを呼ぶってどういうことだ? 全体としての構成も、解説にあるように本格的な推理をしているというのは良いが、解決が小出しにされるのはやはりあまり好みではない。 面白いは面白いんだけど不満点もそこそこある...という結局前作と同じ評価になってしまった。 自分の中ではカレイドスコープ島が本シリーズ最高傑作。
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キャラが好きだからこそ楽しめるあかずの扉シリーズ。 今回、咲さんのあんなシーンやこんなシーンが…。 はぁ…やっぱり咲さんは後動さんが好きなんだね。 カケルも今回なんか可哀想だったな…。 ユイと流星群見て、癒されてほしい。 これで、あかずの扉シリーズは読み終えてしまったけど、ま...
キャラが好きだからこそ楽しめるあかずの扉シリーズ。 今回、咲さんのあんなシーンやこんなシーンが…。 はぁ…やっぱり咲さんは後動さんが好きなんだね。 カケルも今回なんか可哀想だったな…。 ユイと流星群見て、癒されてほしい。 これで、あかずの扉シリーズは読み終えてしまったけど、まだまだ続編読みたい! 後動さんと鳴海さんの出会った例の事件…気になる。 本物の霧舎巧先生!続きをお願いします!
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