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寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳 江戸時代に学ぶ食養生 東静漢方研究叢書4
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寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳 江戸時代に学ぶ食養生 東静漢方研究叢書4

半田喜久美(著者)

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寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳 江戸時代に学ぶ食養生 東静漢方研究叢書4

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 源草社/源草社
発売年月日 2004/05/20
JAN 9784906668380

寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳

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2024/08/29

まったくなんの根拠のないものから、 多分それなりに効きそうな感じなものまで 江戸時代に、それなりに信じられていた食養生。 生姜が体を温めるとかはききそうだが、 単にその動物などの強さを食べて自分のものするという 原始的なものまで、 例えば、ハヤブサを食べると眼病に効くとか、 鵜を...

まったくなんの根拠のないものから、 多分それなりに効きそうな感じなものまで 江戸時代に、それなりに信じられていた食養生。 生姜が体を温めるとかはききそうだが、 単にその動物などの強さを食べて自分のものするという 原始的なものまで、 例えば、ハヤブサを食べると眼病に効くとか、 鵜を食べると、喉に刺さった魚の骨に効くとか とても面白い。

Posted by ブクログ

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