- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1214-01-10
寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳 江戸時代に学ぶ食養生 東静漢方研究叢書4
定価 ¥3,300
2,475円 定価より825円(25%)おトク
獲得ポイント22P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 源草社/源草社 |
| 発売年月日 | 2004/05/20 |
| JAN | 9784906668380 |
- 書籍
- 書籍
寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
寛永七年刊 和歌食物本草 現代語訳
¥2,475
在庫なし
商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
まったくなんの根拠のないものから、 多分それなりに効きそうな感じなものまで 江戸時代に、それなりに信じられていた食養生。 生姜が体を温めるとかはききそうだが、 単にその動物などの強さを食べて自分のものするという 原始的なものまで、 例えば、ハヤブサを食べると眼病に効くとか、 鵜を...
まったくなんの根拠のないものから、 多分それなりに効きそうな感じなものまで 江戸時代に、それなりに信じられていた食養生。 生姜が体を温めるとかはききそうだが、 単にその動物などの強さを食べて自分のものするという 原始的なものまで、 例えば、ハヤブサを食べると眼病に効くとか、 鵜を食べると、喉に刺さった魚の骨に効くとか とても面白い。
Posted by 
