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アンジェリク(17) アカディアの魔女 下 講談社文庫アンジェリク17
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アンジェリク(17) アカディアの魔女 下 講談社文庫アンジェリク17

セルジュ・ゴロン(著者), アン・ゴロン(著者), 井上一夫(訳者)

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アンジェリク(17) アカディアの魔女 下 講談社文庫アンジェリク17

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 1994/08/15
JAN 9784061857438

アンジェリク(17)

¥220

商品レビュー

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2013/07/01

どう考えてもアンブロワッサンの罠なのに、言われるがままにあやしい誘いに乗り、不確かな情報に翻弄されては嘆くアンジェリク。 アンブロワッサンが狂っていると結論付けた後も、ことジョフレのことになると弱さを見せ、最後にはピクサレットのことまで疑う始末。 ・・・何をやっているのだか。 ...

どう考えてもアンブロワッサンの罠なのに、言われるがままにあやしい誘いに乗り、不確かな情報に翻弄されては嘆くアンジェリク。 アンブロワッサンが狂っていると結論付けた後も、ことジョフレのことになると弱さを見せ、最後にはピクサレットのことまで疑う始末。 ・・・何をやっているのだか。 でも、だんだんと味方がふえて行き、ジョフレと合流することによって数多の試練と罠に打ち勝つのでした。 ピクサレットの偉大さと不動さと、夜明けの子というより大地の父のような守る力がことさらに頼もしく感じた。

Posted by ブクログ

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