1,800円以上の注文で送料無料
川端康成 ちくま日本文学全集047
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-06-02

川端康成 ちくま日本文学全集047

川端康成【著】

追加する に追加する

川端康成 ちくま日本文学全集047

定価 ¥1,068

715 定価より353円(33%)おトク

獲得ポイント6P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介 内容:葬式の名人. 掌の小説 より 有難う ほか. 山の音. 年譜:p470~477
販売会社/発売会社 筑摩書房/
発売年月日 1993/01/20
JAN 9784480102478

川端康成

¥715

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.7

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/05/28

文学全集というのを読…

文学全集というのを読んでみたいと思い、取り合えず読んでみた一冊。短編集。

文庫OFF

2015/06/21

化粧 夏の靴 山の音 心中 有難う 木の上 葬式の名人 貧者の恋人 雨傘

Posted by ブクログ

2013/04/22

多分、「伊豆の踊子」とか読んだのは、高校時代です。 このぼかしてあるところって、エッチな意味なのかなぁ……。いやいや、文学なんだから、そんなことはないのか……。とか悩みながら読んだ記憶が。 で、この本には、その「伊豆の踊子」は載っていないのですが、これを読んで確信しました。多分...

多分、「伊豆の踊子」とか読んだのは、高校時代です。 このぼかしてあるところって、エッチな意味なのかなぁ……。いやいや、文学なんだから、そんなことはないのか……。とか悩みながら読んだ記憶が。 で、この本には、その「伊豆の踊子」は載っていないのですが、これを読んで確信しました。多分、あのときわたしが妄想したことと、川端 康成は同じことを想像していたに違いないと。 え~と、何というか、年老いて、なお妄想力のたくましい人というのは、あきれるけどすごいということか。宮崎 駿もそうだけど。 「山の音」なんて、息子の嫁にひたすらエッチの妄想をかき立てられるというだけのお話です。そして、なにも起こらないところが、文学なのか?

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました