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マロリオン物語(1) 西方の守護者 ハヤカワ文庫FT
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マロリオン物語(1) 西方の守護者 ハヤカワ文庫FT

デイヴィッド・エディングス(著者), 宇佐川晶子(訳者)

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マロリオン物語(1) 西方の守護者 ハヤカワ文庫FT

定価 ¥513

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房/
発売年月日 1990/03/31
JAN 9784150201364

マロリオン物語(1)

¥330

商品レビュー

4.7

3件のお客様レビュー

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2010/05/28

ベルガリアード物語の…

ベルガリアード物語の続編にあたるマロリオン物語(全10巻)の1巻目です。こちらも読み始めたらとまらない面白さです。やっぱり登場人物たちがいきいきと輝いてる感じが良いです。

文庫OFF

2015/04/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ガリオンは邪神トラクを倒して、真のリヴァ王に なった。これで〈予言〉は成就された、と誰もが 信じて疑わなかった。ガリオンはセ・ネドラ妃の 夫として、また王として国と民を治め、かたや不 思議な少年エランドはベルガラスやポルガラと共 にアルダー谷で幸福な日々を送っていた。そして 2年の歳月を経たある日、ガリオンとエランドの 頭の中で予言の声が響いた。―「ザンドラマスに 気をつけよ」だが、果してザンドラマスとは何 か?答を求めてガリオンは『ムリンの書』をひも とくが…。〈ベルガリアード物語〉に続く新シ リーズ、遂に開幕。

Posted by ブクログ

2004/11/05

RPGぽいファンタジー、「ベルガリアード物語」の続編で全10巻の長編だけど、読み易いし面白いから一気に読めます。ただ、ラストに少し不満あり。

Posted by ブクログ