1,800円以上の注文で送料無料
ロードス島戦記(2) 炎の魔神 角川スニーカー文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-07

ロードス島戦記(2) 炎の魔神 角川スニーカー文庫

水野良(著者)

追加する に追加する

ロードス島戦記(2) 炎の魔神 角川スニーカー文庫

定価 ¥607

385円 定価より222円(36%)おトク

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店
発売年月日 1989/02/01
JAN 9784044604028

ロードス島戦記(2)

¥385

商品レビュー

3.7

15件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ファンタジー
  • 戦争物語
  • 冒険と成長
  • 魔法使いとの対峙
  • 砂漠の国フレイム
  • 謎の魔神との戦い
  • 英雄たちの葛藤
  • 和製ライトノベル
  • 友情と絆の旅
  • 伝説の舞台ロードス島

物語は、英雄戦争から2年後のロードス島を舞台に、主人公たちの成長と葛藤を描いています。パーンとディードリットは、炎の魔法を操る謎の魔法使いを追い、砂漠の国フレイムへと旅をします。この旅では、不毛の地での激しい戦闘や、恐るべき炎の魔神との対峙が待ち受けています。読者からは、和製ファンタジーやライトノベルの先駆けとしての重要性が再確認されており、特にグループSNEの影響力についても触れられています。文章の表現には賛否があるものの、登場人物の成長や物語の展開に心を打たれる読者も多く、作品の魅力は色あせていません。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2010/05/28

文章も少しはうまくな…

文章も少しはうまくなり、小説としての演出もでてきた。風の王とディード、カシューとナルディアの駆け引きは○。

文庫OFF

2025/08/21

〜ロードスと言う名の島がある〜 というわけで、引き続き我が青春のアルカディア『ロードス島戦記』です いやー、当時から密かに思ってたけど、改めて読み返してみるとやっぱり文章下手だな デザイナーとしては超一流だけど、小説家としてはうーんて感じ それでも和製ファンタジーの先駆けと...

〜ロードスと言う名の島がある〜 というわけで、引き続き我が青春のアルカディア『ロードス島戦記』です いやー、当時から密かに思ってたけど、改めて読み返してみるとやっぱり文章下手だな デザイナーとしては超一流だけど、小説家としてはうーんて感じ それでも和製ファンタジーの先駆けと言える功績は今も色あせませんよ そしてライトノベルの先駆けでもあるんよな 間違いなく日本の文学史に残る1作です、はい 当時、主にアメリカから入ってきたロールプレイングゲームに熱狂した少年たちの多くは、その設定を利用して、自分オリジナルの世界を構築することにも熱中したんよ そんなゲームオタクたちの中で、ぶっちぎりで面白い世界を作りあげたのが、水野良さんてことになるんよな そして、その世界をブラッシュアップするのに、グループSNEという組織の俊英たちの力があったわけよ グループSNEが無かったらライトノベルってジャンルも生まれてなかったかもしれんし、今の異世界ものとかもなかったかもしれん そのくらいすごいクリエイター集団だったのよね さ、まだまだグループSNE祭り続くで〜

Posted by ブクログ

2019/11/05

あらすじ あのいまいましいカーラとの戦いから2年が過ぎたロードス島。カーラのサークレットを奪い去っていったウッド・チャックを求める、パーンとディードリットの旅は続いていた。炎の魔法を操るという謎の魔法使いの噂を聞き、砂漠の国フレイムにやってきたパーンたちを待ち受けていたのは、砂漠...

あらすじ あのいまいましいカーラとの戦いから2年が過ぎたロードス島。カーラのサークレットを奪い去っていったウッド・チャックを求める、パーンとディードリットの旅は続いていた。炎の魔法を操るという謎の魔法使いの噂を聞き、砂漠の国フレイムにやってきたパーンたちを待ち受けていたのは、砂漠の蛮族の激しい攻勢と、そして恐るべき力を秘めた炎の魔神だった!不毛の地、「風と炎の砂漠」を舞台にパーンたちと新たな戦いが始まる…。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました