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X-MEN(1) マーヴルスーパーC
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X-MEN(1) マーヴルスーパーC

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X-MEN(1) マーヴルスーパーC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館プロダクション
発売年月日 1994/11/01
JAN 9784796840019

X-MEN(1)

¥385

商品レビュー

4.3

5件のお客様レビュー

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2024/01/21

小学館プロダクションから発刊されている このシリーズのX-MENは、 時系列順に読もうと思うと1番頭は 4巻の後半に収録されている Uncanny X-Menの#256なのである。 そこから10巻のUncanny X-Men#280まで読み そしてこの1巻の X-MEN #1に繋...

小学館プロダクションから発刊されている このシリーズのX-MENは、 時系列順に読もうと思うと1番頭は 4巻の後半に収録されている Uncanny X-Menの#256なのである。 そこから10巻のUncanny X-Men#280まで読み そしてこの1巻の X-MEN #1に繋がる。 何故そんな変な収録の仕方を?と思うかもだけど きっと当時放送してたアニメのコスチュームが このX-MEN#1からのコスチュームだからかな? 「アニメと違う!」って売れなかったらダメなので… みんなの知ってるコスチュームで登場するものを 1巻から収録して途中でそれまでの話に切り替える。 みないな? 昔にこの巻を読もうとして「???」って なる部分が多くて読み切れず挫折したことが あったけど時系列順に読んできた今、 改めて読むとめちゃくちゃ読める!おもしろい! 理解度が全然ちがう!!! そしてなによりJim Lee先生のアートが もうカッコイイのなんの。素晴らしい。 マグニートー切なかっけぇ…

Posted by ブクログ

2022/01/09

90年代、発売されたときに買って読んでました(映画X-Menとかに着目したのはこの本が原因)。で、中古本を買い直して読んでいるのですが……こんなに読みづらかったか!?キャラクターの背景とか特性をある程度判っている今ならまぁ目通しできますが、当時これをよく読んだなぁと(そしてかなり...

90年代、発売されたときに買って読んでました(映画X-Menとかに着目したのはこの本が原因)。で、中古本を買い直して読んでいるのですが……こんなに読みづらかったか!?キャラクターの背景とか特性をある程度判っている今ならまぁ目通しできますが、当時これをよく読んだなぁと(そしてかなり気に入っていたはず)。 良くも悪くも「アメコミらしさ」が出てますが、多分、原語で読みたいな、読めるようになりたいな、と思うと思います。トライしてみようかな(無理かな?)

Posted by ブクログ

2018/08/15

X-MEN大きなブームとなった90年代の邦訳作品。X-MEN第2期シリーズの#1から邦訳されており、自然に読み始めることができる。X-MENの初代チームと当時のチームが両方加わり、大勢のメンバーを楽しむことができるのも良い。もしX-MENをあまり知らないのであれば、巻末に載ってい...

X-MEN大きなブームとなった90年代の邦訳作品。X-MEN第2期シリーズの#1から邦訳されており、自然に読み始めることができる。X-MENの初代チームと当時のチームが両方加わり、大勢のメンバーを楽しむことができるのも良い。もしX-MENをあまり知らないのであれば、巻末に載っているキャラクター紹介を先に読むべきだろう。 何よりもジム・リーのアートが素晴らしい。見開き2ページを丸々ぶち抜きで描く構図が何度か出てくるが、その場で大勢が喋っているのに全く読みにくいと思わせない大胆な構図に驚き。他の様々な邦訳を見てもこういう構図はあまり見られないように思う。ぜひ見て欲しい。 展開としてはかの有名なマグニートーがX-MEN側についていた時期を経た後、再びヴィランとして立ちはだかる話。単純な悪役ではない、深みのある存在としての描写が人間とミュータントの共存、というテーマに良く合う。

Posted by ブクログ

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