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彼方から(9) 花とゆめC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1998/12/05 |
| JAN | 9784592123590 |
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彼方から(9)
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彼方から(9)
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
まずは読み終えて、良いなと思いました。 異世界には殺戮も血生臭いことも憎しみもたくさん起きるけど、その中で登場人物がそれぞれに一生懸命考えて生きよとうする姿、それが私はとても良いと思います。 イザークは単なる(天上鬼)ではないみたい。彼の中に潜んでいるものは世界を破壊し尽くす怖ろしいものではなくて、おそらくは逆ー救済するような良いものではないかと思います。 残酷な宿命ですら、自らの力で乗り越えようとする二人ですが、この二人なら必ず乗り越えられると思います。 自分がイザークを初め、周囲の人々にどれだけの安らぎを与える存在か自覚していない典子の笑顔も眩しく癒やされます。 これからいよいよ終盤に向かう物語りのゆくえがとても気になります。
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捕まってもただ待っているだけじゃなく、自分で力いっぱい頑張って。 沢山の人(?)たちに助けられて彼女は彼の元へたどり着く。真っ直ぐに信じる心が彼女の最大の武器なんだろうな。 番外編「緑光る小道」を読むと、まだ大丈夫だなとちょっとほっとする。
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似たようなシチュエーションが続くのが難だけど(既シリーズも含めて だし、この作品内でも;)、いよいよ欠けたリンクが繋がるかなというところ。
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