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ガラスの仮面(23) 花とゆめC
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ガラスの仮面(23) 花とゆめC

美内すずえ(著者)

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ガラスの仮面(23) 花とゆめC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 1982/07/01
JAN 9784592111139

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商品レビュー

4.3

5件のお客様レビュー

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2021/10/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

オーディションでセリフを渡されたら 自分の中で役やシチュエーションは考えて言うだろうが ここまでマイムを入れて溜めてセリフを言うのは凄い。 レストランでの課題も、開店前までの店内で ギャングから隠れながら逃げる少年という設定が奇抜だし 思いついたからと何度もやろうとするのには驚嘆。 他のオーディションを受けていた人たちが マヤちゃんのことを認めてくれているところが良い。 学生時代と違って、プロだとライバルの心持ちも まともな人が多いのだろうか。 いつか彼女たちとどこかで共演する未来があるといいなと思う。

Posted by ブクログ

2016/11/08

描かれる対象が舞台という色々な人が関わる表現でも、一部の演者が中心に描かれ過ぎているのは気になりつつも、描く対象が限定されることで、読みやすさに繋がっているような気もする。マヤの白目、好きだなぁ・・・(笑)

Posted by ブクログ

2016/06/27

ふたりの王女のオーディション、「毒」の演技を終えて、リズム演技のペンキ塗り、そして第二審査のレストランでの感動を生む演技。マヤ無双が続く。レストランテーマで立て続けに7回も違う演技ができるとか、マヤほんとすごい。というか、その才能は俳優ではなく、劇作家の才能なのでは?

Posted by ブクログ

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