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ドラゴン騎士団(文庫版)(1) ウィングスC文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新書館 |
| 発売年月日 | 2005/09/10 |
| JAN | 9784403500602 |

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ドラゴン騎士団(文庫版)(1)
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商品レビュー
3.9
8件のお客様レビュー
実際に持っているのは古い方の単行本ですが、 せっかく文庫本で発売されているのでこちらで。 独特の絵柄で描かれるファンタジーな世界観の冒険記。 章ごとに各キャラクターも活躍し、主役の三人も個性的。 ただ、初期はギャグもありつつ、わいわい楽しい冒険記がメインだったのですが 途中から作...
実際に持っているのは古い方の単行本ですが、 せっかく文庫本で発売されているのでこちらで。 独特の絵柄で描かれるファンタジーな世界観の冒険記。 章ごとに各キャラクターも活躍し、主役の三人も個性的。 ただ、初期はギャグもありつつ、わいわい楽しい冒険記がメインだったのですが 途中から作者の嗜好が変わったのか、かなり違う印象の シリアス一辺倒でどんどん退廃的な漫画になって、 初期のわいわいが好きだった自分としてはちょっと残念でした。 それでも読んでおもしろい漫画だったと思います。
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主人公達は魔王と対峙する竜の一族で、最大の敵・魔王を倒し、首を城に持ちかえるところから始まる。 世界設定的にはRPGでおなじみのハイ・ファンタジーなのだが、人間関係やら人物設定がややこしく、更に言えば作者の画力がない為に書き分けも出来てなければ画面自体もごちゃごちゃしていて、非常...
主人公達は魔王と対峙する竜の一族で、最大の敵・魔王を倒し、首を城に持ちかえるところから始まる。 世界設定的にはRPGでおなじみのハイ・ファンタジーなのだが、人間関係やら人物設定がややこしく、更に言えば作者の画力がない為に書き分けも出来てなければ画面自体もごちゃごちゃしていて、非常に読みづらい。正直、何やってんのか判らんページやコマ(特に戦闘シーン)が多い。かなり致命的に。 このキャラは実は・・・彼は実は・・・という人物設定に展開が偏り過ぎているのも疲れるところ。結局最後まで裏も表もない普通の人でしたってのは、キチェルと強いて言えばルウォークくらいじゃなかろうか。 野広とか某錬金術師とか、結局奴はどうなったんだーという中途半端な部分もある。 話自体、多分最初の段階でちゃんと設定・理由付けしてなかっただろうことが多いのだろう。後から「この前のネタ使える」と思って無理矢理伏線にしましたっぽい展開もしばし見られ、未回収な問題、こじつけのエピソードについて行けないところもある。 話の骨格としては結構面白いかなと思われるだけに、全体的に話がまとまってないところ、伏線の入れ方と出し方が下手なところ、幾つかの矛盾点があるところ、後から明らかになる設定の出し方が下手なところ、・・・そして前述の画力不足、いまいちのめり込むにはすんなり読めない部分が多いのが惜しいところ。 人物ひとりひとりはそれなりにキャラ立っていて良いし、ギャグとシリアスのバランスは結構上手いと思うのだが・・・。 けして面白くないというわけではないので、読むのなら、異世界編も含め、全巻一気に読むことをお勧めする。
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ファンタジー世界の軽快な掛け合い漫才かと思いきや、複線大王と称したい程複線が多くて吃驚な作品。 話を追うだけでは本当に展開が理解できないのでしっかり読み込むことが何より重要。 ギャグシーンに複線張るなんて誰が想像するよ(笑) ドラゴンに選ばれ騎士となった「竜騎士」達が魔王を倒...
ファンタジー世界の軽快な掛け合い漫才かと思いきや、複線大王と称したい程複線が多くて吃驚な作品。 話を追うだけでは本当に展開が理解できないのでしっかり読み込むことが何より重要。 ギャグシーンに複線張るなんて誰が想像するよ(笑) ドラゴンに選ばれ騎士となった「竜騎士」達が魔王を倒し、帰路についてる最中から物語は始まる…というかそれを一コマ目にキャラ達が説明を始めた。 一人は魔物退治が何よりも好きなラス、一人はお宝集めが何より好きなザッツ、一人はこの二人を手綱に取って城に早く戻ろうとしていつも墓穴を掘るルーン。 退治した魔王の首を一刻も早く城に持って行き封印しなければならないのに、何故こんなにも彷徨い続けるのか…それは誰にも止められそうにない…!
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