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うる星やつら(文庫版)(6) 小学館文庫
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うる星やつら(文庫版)(6) 小学館文庫

高橋留美子(著者)

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うる星やつら(文庫版)(6) 小学館文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 1998/12/12
JAN 9784091931863

うる星やつら(文庫版)(6)

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商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2020/02/19

夏休みは仲間で海辺の民宿へ行き、ビーチでスイカ割り。 冬は雪が降り、雪だるまを作る。 なんだか平和な日常だけれど、今は案外そういった昔ながらの季節行事がなくなり、メディア主導のハロウィーンとかやたらとお金のかかる集団行動が増えて残念だなぁ…。 ……とこの巻を読んで思いました。...

夏休みは仲間で海辺の民宿へ行き、ビーチでスイカ割り。 冬は雪が降り、雪だるまを作る。 なんだか平和な日常だけれど、今は案外そういった昔ながらの季節行事がなくなり、メディア主導のハロウィーンとかやたらとお金のかかる集団行動が増えて残念だなぁ…。 ……とこの巻を読んで思いました。 先生たちと生徒の関係もわかりやすくて良いですね。

Posted by ブクログ

2019/12/24

そろそろキャラクターの立ち位置がしっかり確立されて、安定軌道に乗った印象があります。 そのことは同時に、劇場版アニメで押井守があえて問題にひっぱり出してきたような予定調和的な構造が前面に出てきたということでもありますが、やはり安定したクオリティをたのしむことのできる内容です。面...

そろそろキャラクターの立ち位置がしっかり確立されて、安定軌道に乗った印象があります。 そのことは同時に、劇場版アニメで押井守があえて問題にひっぱり出してきたような予定調和的な構造が前面に出てきたということでもありますが、やはり安定したクオリティをたのしむことのできる内容です。面堂邸に暮らす人びとにあたるやラムたちが翻弄される回は、ドタバタギャグマンガらしい展開を十分に堪能できました。

Posted by ブクログ