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わさび(1) ビッグC
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わさび(1) ビッグC

一條裕子(著者)

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わさび(1) ビッグC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 1995/04/26
JAN 9784091792112

わさび(1)

¥330

商品レビュー

4.6

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みんなの感想まとめ
  • 日常ユーモア
  • 家政婦視点
  • 変わった地域文化
  • 独特な発想
  • 懐かしい思い出
  • 心温まるストーリー
  • 手軽に楽しめる
  • コミカルな出来事
  • 読み返したくなる
  • 淡々とした日常

日常の中に潜むユーモアと独特の視点が魅力の作品で、家政婦のふみが帯刀家で繰り広げる淡々とした日常が描かれています。読者は、彼女の視点から見えるおかしな出来事に思わず笑ってしまい、共感を覚えることでしょう。特に、女性のわき毛を剃らない地域を地図で色分けするというユニークな発想は、印象に残るポイントです。また、作品は全4巻と手軽に楽しめるボリュームであり、何度も読み返したくなるような魅力があります。懐かしい思い出とともに、心温まるストーリーが展開されるこの作品は、ぜひ手に取ってみたくなる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2020/01/30

#わさび #一條裕子 唐突に「惡の華」でやったアニメーションを「わさび」でやってたら絶対良かったのに!ってムラムラしてきた。今の時代にぬるぬる動く「わさび」が見たい!!

Posted by ブクログ

2014/01/13

ブクログ連携ひとり実験中! ーーーーーーーーーーーーーーー だれかにおすすめのマンガを!と問われたら迷うことなくおすすめする作品。 かつて週に5日おなじ書店に営業マンとして詰めていたころ、「どん底」という名の喫茶店で毎日のように昼食後のコーヒーを飲んでいた。 その頃ビッグ...

ブクログ連携ひとり実験中! ーーーーーーーーーーーーーーー だれかにおすすめのマンガを!と問われたら迷うことなくおすすめする作品。 かつて週に5日おなじ書店に営業マンとして詰めていたころ、「どん底」という名の喫茶店で毎日のように昼食後のコーヒーを飲んでいた。 その頃ビッグコミックスピリッツで連載されていたのがこの作品。しみじみおかしくて、何度コーヒーを吹き出しそうになったことかしれません。 ある大学教授、帯刀家に住み込むことになったお手伝いのふみと一家の、淡々としていていながらおかしいことが満載の日常(?)がツボです。 全4巻。 これだけは古本屋に売ったりしないぞリストに入れてます。

Posted by ブクログ

2011/06/18

 全4巻  帯刀家(大学教授の父、ずいぶんと年下の妻、小学生になる息子)に新しく住み込みのお手伝いさん小原ふみがやってきた。シュールな昭和家庭風(?)ギャグ漫画。

Posted by ブクログ

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