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ウルフ・タワーの掟(第1話) ウルフ・タワー
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ウルフ・タワーの掟(第1話) ウルフ・タワー

タニス・リー(著者), 中村浩美(訳者)

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ウルフ・タワーの掟(第1話) ウルフ・タワー

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 産業編集センター/
発売年月日 2005/03/20
JAN 9784916199690

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商品レビュー

2.5

5件のお客様レビュー

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2025/03/13

「ウルフ・タワー」シリーズは、タニス・リー自身のデビュー作「The Birthgrave」の陰惨で濃いダークな一人称世界をふわふわ少女日記に書き変えてしまうというセルフパロディ的な節がかなりあって、日本ではそのBirthgraveが翻訳・浸透してなかった事情でその変な面白さはあま...

「ウルフ・タワー」シリーズは、タニス・リー自身のデビュー作「The Birthgrave」の陰惨で濃いダークな一人称世界をふわふわ少女日記に書き変えてしまうというセルフパロディ的な節がかなりあって、日本ではそのBirthgraveが翻訳・浸透してなかった事情でその変な面白さはあまり受けていないように思います。90年代以降、作風の変化からリーの小説が一般ウケしなくなっていく経緯のあと、作者がもう一度ジュブナイルに戻ってみようかなという気持ちから発しているみたいで、ペンはとりとめもなく迷走しながらダラダラしている時期のタニス・リーってこんな感じになります。

Posted by ブクログ

2023/01/31

一人称が受け付けられなかった。これは読んだ時期が悪かったかも。子どもの頃なら多分喜んで読んだ。主人公には好感が持てるけど、王子がちょっとな…

Posted by ブクログ

2014/02/07

久しぶりにタニスリーを…と思って手にとってみたけれど これはちょっと一人称が辛い(+_+) 頑張って読んだけど、面白いかと聞かれたら正直微妙…。 それでも本当の両親やこれからの二人の関係もやや気になるので、もう一冊手にとってみようか悩み中…。

Posted by ブクログ

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