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基本民法(2) 債権各論
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基本民法(2) 債権各論

大村敦志(著者)

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基本民法(2) 債権各論

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 有斐閣/
発売年月日 2005/04/20
JAN 9784641134225

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商品レビュー

2.3

3件のお客様レビュー

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2021/10/07

シリーズ第二巻となる本書でとりあげられているのは、債権総論の分野における諸問題です。 本シリーズは「民法の体系的理解」を目標としており、基本書としても入門書としても位置にくい議論の展開がなされていますが、とくに債権総論の分野では、学習のはじめの段階で典型契約のそれぞれにかんする...

シリーズ第二巻となる本書でとりあげられているのは、債権総論の分野における諸問題です。 本シリーズは「民法の体系的理解」を目標としており、基本書としても入門書としても位置にくい議論の展開がなされていますが、とくに債権総論の分野では、学習のはじめの段階で典型契約のそれぞれにかんする具体的な知識を身につけることが必要であり、本書のスタイルになじみにくいような印象を受けました。本書がめざしていることは、巻末の「民法学習で大切なこと 2」の章に明瞭に記されており、著者のねらいはよく理解できるのですが、おそらく本書の読者として想定されている、民法の学習をはじめたばかりのひとには、本書の議論は迂遠に感じてしまうのではないでしょうか。

Posted by ブクログ

2007/08/06

学説などでところどころ内容が薄い。 必要なところがない場合があって、余計なことはかいてある。 カラーで見やすい。

Posted by ブクログ

2006/11/18

学部の民法の授業で使用していた教科書です。私は公務員試験の勉強をしていたときにも使用していました。法曹を目指している方には物足りない内容かも知れませんが、導入の際に用いるには十分なものではないでしょうか。

Posted by ブクログ

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