1,800円以上の注文で送料無料

志麻子のしびれフグ日記
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1220-05-01

志麻子のしびれフグ日記

岩井志麻子(著者)

追加する に追加する

志麻子のしびれフグ日記

定価 ¥1,320

385 定価より935円(70%)おトク

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社/
発売年月日 2003/04/20
JAN 9784334973872

志麻子のしびれフグ日記

¥385

商品レビュー

3.5

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/04/29

なにもおもしろくない。なぜ図書館でこれを手にとったかも不明。こんなものより小説読んであげるべきだよな。

Posted by ブクログ

2009/12/29

最近テレビにも出演が目立つ岩井志麻子さんの爆笑ものエッセイ。良くも悪くも作品からかけ離れたキャラクターに抱腹絶倒。作品よりもまずご本人のファンになりそう。 ところで岩井さんが最初少女小説家だったというのは、意外。でもたしかにね、「悪者ぶってるけど実はいい人なの」シチュエーションよ...

最近テレビにも出演が目立つ岩井志麻子さんの爆笑ものエッセイ。良くも悪くも作品からかけ離れたキャラクターに抱腹絶倒。作品よりもまずご本人のファンになりそう。 ところで岩井さんが最初少女小説家だったというのは、意外。でもたしかにね、「悪者ぶってるけど実はいい人なの」シチュエーションより「いい人ぶってるあの人。でもほんとはとっても邪悪なの」てな方が(現実は別として)面白いと思うし。これにはぼっけえ共感しましたって。その他は……まあ共感したりしなかったり。 それにしても森奈津子さんは凄い。西澤保彦「両性具有迷宮」の「なつこさん」そのままキャラじゃんっ! びっくり。

Posted by ブクログ

2006/08/10

岩井志麻子おそるべし。ここまで書くか!?あのどろどろとした不気味で一度読むとしばらくはこってり味のラーメンが食べられなくなる岩井作品の根っこがここにあった。岡山が東南アジアがなんとも魅力あふれる所に思えてくる。思えてくるが私は傍観者でいいです。ちなみに私の同僚Iは何度訂正しても「...

岩井志麻子おそるべし。ここまで書くか!?あのどろどろとした不気味で一度読むとしばらくはこってり味のラーメンが食べられなくなる岩井作品の根っこがここにあった。岡山が東南アジアがなんとも魅力あふれる所に思えてくる。思えてくるが私は傍観者でいいです。ちなみに私の同僚Iは何度訂正しても「岩下志麻子」と呼びます。

Posted by ブクログ