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憂国のスパイ イスラエル諜報機関モサド
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憂国のスパイ イスラエル諜報機関モサド

ゴードン・トーマス(著者), 東江一紀(訳者)

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憂国のスパイ イスラエル諜報機関モサド

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社/
発売年月日 1999/07/05
JAN 9784334960919

憂国のスパイ

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商品レビュー

3.8

5件のお客様レビュー

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2026/01/24

イスラエル諜報機関モサドの組織運営や彼らが実際に起こしたことを、本書で記述されている。冷戦以降、イスラエル周辺国を中心に政治に干渉してきたが、意外にもアフリカ諸国にも関与したこともあり、ソ連、中国側に支援された政権は次々と転覆された。

Posted by ブクログ

2018/02/03

決してアドルフ・ヒトラーの信奉者ではないが、これを読んでしまうとホロコーストとはと思ってしまう。作者は機関車?日本人はこの名前は笑ってしまうかもしれないが多くの作品の中には映画化され、アカデミー賞の候補にもなった作品もある。 「憂国のスパイ」 主人公は歴代のモサドの戦士たち。...

決してアドルフ・ヒトラーの信奉者ではないが、これを読んでしまうとホロコーストとはと思ってしまう。作者は機関車?日本人はこの名前は笑ってしまうかもしれないが多くの作品の中には映画化され、アカデミー賞の候補にもなった作品もある。 「憂国のスパイ」 主人公は歴代のモサドの戦士たち。モサドはKGBとかCIAやMI-6などのようなスマートさはなくひたすら血生臭い。これを読んでいて恐ろしささえも感じる世界はユダヤ人によって支配されているんじゃないかとさえ。 モサドが手掛けた事件と言えば記憶の中にあるのはアイヒマンの誘拐。これは「ワイルドギース2」の中でも描かれていますがただの殺し屋が出てくる。工作員とは呼べないでしょ。イラクのミグの強奪!ミグはどちらかと言えば函館にミグごと亡命を求めたソ連兵士の方が有名ですけどね。 ミュンヘンオリンピックの実行犯の暗殺や本当に組織そのものが血に汚れている歴史しか描かれていない。こんな事公表していいのだろうか?実際は氷山の一角だと誰もがわかる。影に隠された真実は……恐ろしいものです。

Posted by ブクログ

2015/02/24

正にギデオンのスパイ達。世界最強と称される諜報機関モサド。日本では所謂落合本でメジャーになったが、此処までその実体に迫った著作は無いのではないか?しかし…実際は世界最強のモサドも世界中で結構ヘタ打っててちょっと吃驚。

Posted by ブクログ

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