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人間はどこまで残虐になれるか 拷問の世界史 講談社+α文庫
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人間はどこまで残虐になれるか 拷問の世界史 講談社+α文庫

D.P.マニックス(著者), 吉田誠一(訳者)

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人間はどこまで残虐になれるか 拷問の世界史 講談社+α文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社/
発売年月日 1999/07/20
JAN 9784062563574

人間はどこまで残虐になれるか

¥220

商品レビュー

3.7

6件のお客様レビュー

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2010/05/28

 人間ほど残酷な生き…

 人間ほど残酷な生き物はこの世にいないのかもしれない。そもそも同種間でこれほどまでに殺戮を繰り返してきた生き物なんて 人間のほかに例がないです

文庫OFF

2010/05/28

こういうものはあまり…

こういうものはあまり見たくないが、しかし、人類の歴史の過程で確かに行なわれてきたことは事実である。こういう歴史を知って、だからこそ未来はどうするべきか、という考えをすることも大切だ。

文庫OFF

2025/03/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

どこの国にも拷問があった。 犯罪抑止のための拷問や見せしめには効果がないにも関わらず続けられていた。 それが見世物になっていた時代もあった。 異端審問、魔女裁判、そしてナチスの強制収容所、時代が変わっても残虐際回りないことを繰り返す。 現代人は理性的だと言うけど、拷問が合法化されたらあっという間に残虐な人間が沢山生まれるんだろうなと思う

Posted by ブクログ

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