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- 1225-07-05
天海 徳川三代を支えた黒衣の宰相 PHP文庫
定価 ¥691
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所/ |
| 発売年月日 | 2000/01/19 |
| JAN | 9784569573571 |
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天海
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天海
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商品レビュー
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2件のお客様レビュー
08歳まで生きたという人らしいです。 徳川・家康・秀忠・家光との関わり中心な描かれ方で、もっとこの天海僧正が濃く描かれていることを勝手に期待していたのでちょっと物足りなかったかな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
秀吉死後から家康の時代への復習から始まる。天海が出て来るまでが結構長い。「歴史小説」と銘打たれているが、ひたすら事実の羅列。膨大な登場人物が次から次へと登場しては消えて行き…。一応「天海の死」でもって終えてはいるが、むしろ、徳川三将軍のスタンス違いの方が印象に残り、タイトルに偽り有りの読後感。 家光が江戸市中忍び歩きで異腹の弟・保科正之を見つけたエピソードにはビックリ。歴史の偶然って怖いわ〜。(因みに舞台は目黒の蛸薬師・成就院。保科正之の生母・浄光院お静の方の檀那寺だそう)
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