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うさこちゃんとゆうえんち 子どもがはじめてであう絵本6
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うさこちゃんとゆうえんち 子どもがはじめてであう絵本6

ディック・ブルーナ(著者), 石井桃子(訳者)

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うさこちゃんとゆうえんち 子どもがはじめてであう絵本6

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 1998/06/15
JAN 9784834008814

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商品レビュー

3.5

18件のお客様レビュー

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2026/04/26

遊園地? 原題の訳語は遊び場だったから、公園のほうがよかったかもね。石井桃子の時代では遊園地で違和感がなかったのかもしれない。 いつもながらシンプルさに感心。ゆうえんちに行くときとゆうえんちから帰るときのページを見比べてみるとよい。

Posted by ブクログ

2024/09/04

うさこちゃんが父さんと母さんと遊園地へ行く話。 いろいろな遊具が登場する。 遊園地というより公園というような内容。 【ママ評価】★★★ 次から次へと遊具が出てくる流れは『どうぶつえん』などと同じだった。 ディック・ブルーナらしい流れなのかな。 「うさこちゃんとこうえん」という内...

うさこちゃんが父さんと母さんと遊園地へ行く話。 いろいろな遊具が登場する。 遊園地というより公園というような内容。 【ママ評価】★★★ 次から次へと遊具が出てくる流れは『どうぶつえん』などと同じだった。 ディック・ブルーナらしい流れなのかな。 「うさこちゃんとこうえん」という内容だったので、むしろ子どもには親近感があって読みやすい気がする。 時代背景がわからないけど、ブルーナの描いた頃は遊園地といえば公園みたいな場所だったのかしら。 表紙をめくると、うさこちゃんが飛んでいる(?)絵が描かれていて、ちょっとシュールというか、描かれ方が面白かった。 個人的にツボ。 【息子評価】★★★★ 何度か読みたがっていたので割と気に入ったみたい。 最初はあまり口出しせず聞いていた。 ブランコはわかったらしく反応していた。 ジュースも食いついていた。 子どもはジュースやお菓子が好きだから、みんな食いつく場面なのかな。 2歳10ヶ月

Posted by ブクログ

2023/06/10

2y 外出先で置いてあった絵本。 遊園地というより、大きな遠くの公園へ家族で出かけるという感じです。 自分たちにも置き換えやすい、あるあるなお話で読みやすいです^^

Posted by ブクログ

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