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うさこちゃんとゆうえんち 子どもがはじめてであう絵本6
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うさこちゃんとゆうえんち 子どもがはじめてであう絵本6

ディック・ブルーナ(著者), 石井桃子(訳者)

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うさこちゃんとゆうえんち 子どもがはじめてであう絵本6

880円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 1998/06/15
JAN 9784834008814

うさこちゃんとゆうえんち

¥880

商品レビュー

3.5

18件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • うさこちゃん
  • 遊園地体験
  • 家族の絆
  • 遊びの楽しさ
  • シンプルな感動
  • 夢見る子供
  • 心温まる物語
  • アトラクション冒険
  • 親子で楽しむ
  • 終わりの余韻

遊園地での楽しい体験が描かれており、シンプルながらも心温まるストーリーが魅力です。主人公のうさこちゃんが家族と一緒に遊園地へ出かけ、さまざまなアトラクションを楽しむ様子が生き生きと描かれています。ブランコや鉄棒、滑り台など、遊びの楽しさがページをめくるごとに伝わり、読者は思わず自分の遊び場を思い出すことでしょう。特に、遊園地に行く前と帰るときのページを見比べることで、物語の変化を感じる工夫がなされています。最後には、遊び疲れてぐっすり眠るうさこちゃんの姿が、心地よい余韻を残します。シンプルさの中に深い感動があり、親子で楽しめる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/04/26

遊園地? 原題の訳語は遊び場だったから、公園のほうがよかったかもね。石井桃子の時代では遊園地で違和感がなかったのかもしれない。 いつもながらシンプルさに感心。ゆうえんちに行くときとゆうえんちから帰るときのページを見比べてみるとよい。

Posted by ブクログ

2024/09/04

うさこちゃんが父さんと母さんと遊園地へ行く話。 いろいろな遊具が登場する。 遊園地というより公園というような内容。 【ママ評価】★★★ 次から次へと遊具が出てくる流れは『どうぶつえん』などと同じだった。 ディック・ブルーナらしい流れなのかな。 「うさこちゃんとこうえん」という内...

うさこちゃんが父さんと母さんと遊園地へ行く話。 いろいろな遊具が登場する。 遊園地というより公園というような内容。 【ママ評価】★★★ 次から次へと遊具が出てくる流れは『どうぶつえん』などと同じだった。 ディック・ブルーナらしい流れなのかな。 「うさこちゃんとこうえん」という内容だったので、むしろ子どもには親近感があって読みやすい気がする。 時代背景がわからないけど、ブルーナの描いた頃は遊園地といえば公園みたいな場所だったのかしら。 表紙をめくると、うさこちゃんが飛んでいる(?)絵が描かれていて、ちょっとシュールというか、描かれ方が面白かった。 個人的にツボ。 【息子評価】★★★★ 何度か読みたがっていたので割と気に入ったみたい。 最初はあまり口出しせず聞いていた。 ブランコはわかったらしく反応していた。 ジュースも食いついていた。 子どもはジュースやお菓子が好きだから、みんな食いつく場面なのかな。 2歳10ヶ月

Posted by ブクログ

2023/06/10

2y 外出先で置いてあった絵本。 遊園地というより、大きな遠くの公園へ家族で出かけるという感じです。 自分たちにも置き換えやすい、あるあるなお話で読みやすいです^^

Posted by ブクログ

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