商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福音館書店 |
| 発売年月日 | 1998/06/15 |
| JAN | 9784834008814 |
- 書籍
- 児童書
うさこちゃんとゆうえんち
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うさこちゃんとゆうえんち
¥880
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商品レビュー
3.5
18件のお客様レビュー
遊園地? 原題の訳語は遊び場だったから、公園のほうがよかったかもね。石井桃子の時代では遊園地で違和感がなかったのかもしれない。 いつもながらシンプルさに感心。ゆうえんちに行くときとゆうえんちから帰るときのページを見比べてみるとよい。
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うさこちゃんが父さんと母さんと遊園地へ行く話。 いろいろな遊具が登場する。 遊園地というより公園というような内容。 【ママ評価】★★★ 次から次へと遊具が出てくる流れは『どうぶつえん』などと同じだった。 ディック・ブルーナらしい流れなのかな。 「うさこちゃんとこうえん」という内...
うさこちゃんが父さんと母さんと遊園地へ行く話。 いろいろな遊具が登場する。 遊園地というより公園というような内容。 【ママ評価】★★★ 次から次へと遊具が出てくる流れは『どうぶつえん』などと同じだった。 ディック・ブルーナらしい流れなのかな。 「うさこちゃんとこうえん」という内容だったので、むしろ子どもには親近感があって読みやすい気がする。 時代背景がわからないけど、ブルーナの描いた頃は遊園地といえば公園みたいな場所だったのかしら。 表紙をめくると、うさこちゃんが飛んでいる(?)絵が描かれていて、ちょっとシュールというか、描かれ方が面白かった。 個人的にツボ。 【息子評価】★★★★ 何度か読みたがっていたので割と気に入ったみたい。 最初はあまり口出しせず聞いていた。 ブランコはわかったらしく反応していた。 ジュースも食いついていた。 子どもはジュースやお菓子が好きだから、みんな食いつく場面なのかな。 2歳10ヶ月
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2y 外出先で置いてあった絵本。 遊園地というより、大きな遠くの公園へ家族で出かけるという感じです。 自分たちにも置き換えやすい、あるあるなお話で読みやすいです^^
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