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東海道をゆく 十時半睡事件帖 講談社文庫
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東海道をゆく 十時半睡事件帖 講談社文庫

白石一郎(著者)

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東海道をゆく 十時半睡事件帖 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社/
発売年月日 2006/02/15
JAN 9784062753210

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商品レビュー

3.2

5件のお客様レビュー

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2015/06/28

絶筆

十時半睡シリーズ7作目。 半睡に旅をさせながら東海道を描こうという趣向。 新居関所(浜名湖)まで、絶筆の為未完。 個人的には初期の、特に自分では何もしない半睡の方が好み。

長束

2010/05/28

福岡藩の江戸総目付の…

福岡藩の江戸総目付の十時半睡と共に、江戸時代の東海道を旅する気分になれる話。作者の晩年の人生に対する思想が、十時の口から語られ、感慨深い。

文庫OFF

2018/12/12

江戸で江戸総目付けの仕事をしていた半睡だが、福岡で息子が病に倒れ、なかなか起き上がれないほどだと連絡が来た。江戸家老は半睡に一度帰郷をしては?と持ちかける。 供の者を連れて東海道を徒歩で行くことに。 様々な、事件、景勝地、などを経て、半睡の仕事を離れた人となりが見えてくる。

Posted by ブクログ

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