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高台院おね 長編歴史小説 光文社時代小説文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社/ |
| 発売年月日 | 2006/02/20 |
| JAN | 9784334740252 |
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高台院おね
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高台院おね
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商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
夫である豊臣秀吉の死…
夫である豊臣秀吉の死後の高台院(北政所)を描いている。夫の死後は徳川家康の庇護の下、平穏に暮らしたとおもわれている彼女だが、苦難も多くあったことがわかる…
文庫OFF
戦国ブームが、私の中にやって来た時に購入しました。 ただ事実を羅列しただけの印象があります。もう少し、寧々の心情を書いて欲しかったかも。
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秀吉の正室であるおね(彼女の名前は「ねね」だと思ってたんだけど…最近の研究では「寧」または「祢」と署名していたらしいとのこと。呼びにくいので「おね」と呼ばれていたのでは、ということらしい)彼女の生涯の本、というのはあまり印象が無い。信長・秀吉・家康は何度もドラマ化されたりしている...
秀吉の正室であるおね(彼女の名前は「ねね」だと思ってたんだけど…最近の研究では「寧」または「祢」と署名していたらしいとのこと。呼びにくいので「おね」と呼ばれていたのでは、ということらしい)彼女の生涯の本、というのはあまり印象が無い。信長・秀吉・家康は何度もドラマ化されたりしているし(日本人が好きなテーマではある)女太閤記的な話にしても秀吉の死後の部分はいまひとつ盛り上がりにかける(視点が家康側にいっているから) その点この本は秀吉の死後の北政所を主人公にするという点はおもしろい。 …でもなんか、淡々と書かれすぎというか…おもしろくないっす。う〜ん。
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