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ショパン わが心のポーランド 作曲家の物語シリーズ18
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ショパン わが心のポーランド 作曲家の物語シリーズ18

ひのまどか(著者)

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ショパン わが心のポーランド 作曲家の物語シリーズ18

定価 ¥2,200

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 リブリオ出版
発売年月日 2006/03/20
JAN 9784860572303

ショパン

¥1,375

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2024/08/18

ショパンがポーランドの有名なピアニストということは知っていましたがいざこの方がどんな生涯を送ったのかということは正直ほとんど知りませんでした。 この伝記はそんなショパンの生涯や人となりを知る上で最高の1冊です。読んでいて驚くような事実がたくさん出てきます。特にフランスの女流作家...

ショパンがポーランドの有名なピアニストということは知っていましたがいざこの方がどんな生涯を送ったのかということは正直ほとんど知りませんでした。 この伝記はそんなショパンの生涯や人となりを知る上で最高の1冊です。読んでいて驚くような事実がたくさん出てきます。特にフランスの女流作家ジョルジュ・サンドとの関係は衝撃でした。

Posted by ブクログ

2010/01/19

評伝というよりは、児童書なので「伝記」というべきか… でも、ひのまどか氏は自身も音楽留学をしているだけあって 読み応え十分。 ショパンの幼少時代が一切なくて、 いきなりウィーンへの旅立ちの場面から始まるのは面食らったけれど… マヨルカ以降のサンドとの日々は、何だか切ないほど。...

評伝というよりは、児童書なので「伝記」というべきか… でも、ひのまどか氏は自身も音楽留学をしているだけあって 読み応え十分。 ショパンの幼少時代が一切なくて、 いきなりウィーンへの旅立ちの場面から始まるのは面食らったけれど… マヨルカ以降のサンドとの日々は、何だか切ないほど。 私は完全にサンド気分。 児童書とはいえ、ちゃんと取材をし、 先行文献にも当たっており、侮れない。 ショパンものとしては、今のところ、一番♪

Posted by ブクログ

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