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永遠のフローズンチョコレート ファミ通文庫
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永遠のフローズンチョコレート ファミ通文庫

扇智史(著者)

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永遠のフローズンチョコレート ファミ通文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 エンターブレイン/エンターブレイン
発売年月日 2006/03/10
JAN 9784757726277

永遠のフローズンチョコレート

¥330

商品レビュー

3.7

6件のお客様レビュー

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2024/11/16

「ラノベ奇書」と呼ばれる作品を集めていた頃に買った本 某YouTuberも紹介していたと思う 各章のタイトルが有名ミステリ作をもじったものになっており期待が高まる はい。全く関係ない 視点がコロコロ変わる物語で章を分ける理由も謎 連載だったのかしら 殺人少女、無気力彼氏、...

「ラノベ奇書」と呼ばれる作品を集めていた頃に買った本 某YouTuberも紹介していたと思う 各章のタイトルが有名ミステリ作をもじったものになっており期待が高まる はい。全く関係ない 視点がコロコロ変わる物語で章を分ける理由も謎 連載だったのかしら 殺人少女、無気力彼氏、殺せなかった不死少女の三角関係を描いた作品 丁寧なエログロ描写があるが、いかんせん文章が軽いので何も感じない まあラノベのターゲット層は中高生だからこれで良いのだろう 奇書ではないし、他の作品を漁る作家でもない 総合的にマイナス評価だが、最後まで鼻につくラノベチックな描写が無かった点で★3つです

Posted by ブクログ

2010/03/14

再読。 全然共感できないのは、私が年をとったからか。 よくあるタイプの暗いというか重いというか、非常に情緒的な作品。 技巧的にも内容的にも平均点、と思える感じでした。

Posted by ブクログ

2006/11/18

キた。 賛否両論あるだろうが、私はこんな日常が大好きだ。こんな作品を出してくるから、扇さんは侮れない。 痛々しい。苦しい。だからこそ鮮やかで、危うい。

Posted by ブクログ