1,800円以上の注文で送料無料
フーリガンの社会学 文庫クセジュ894
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-10-10

フーリガンの社会学 文庫クセジュ894

ドミニック・ボダン(著者), 陣野俊史(訳者), 相田淑子(訳者)

追加する に追加する

フーリガンの社会学 文庫クセジュ894

定価 ¥1,046

550 定価より496円(47%)おトク

獲得ポイント5P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:6/26(金)~7/1(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

6/26(金)~7/1(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白水社/
発売年月日 2005/11/30
JAN 9784560508947

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

6/26(金)~7/1(水)

フーリガンの社会学

¥550

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2017/10/27

族としてのフーリガンを解説してる本と思いきや、その現象、背景にターゲットを当てた社会学の本だった。本家イングランドのフーリガン現象と作者の母国フランスでの現象を徹底的に分析。いわゆる「労働者階級のやること」ではなく、集団としての行動に関して詳しく書かれてる。

Posted by ブクログ

2013/04/28

フーリガンをフランス人の視点で、フランスとイングランドの調査を中心に書かれた本。 貧富の差や、地元意識とか、あった。 なんか小難しく書かれてた。

Posted by ブクログ

2012/03/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

噂だけで実体がよくわかっていなかったフーリガン。 実体はいろいろで、一つの定義で済む訳で話さそうです。 サブカルチャーという単語でなんとなく分かったつもりになりました。 サッカーは盛んになって欲しいのですが、フーリガンが発生するのは嫌なのです。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました