- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1211-08-00
アプリケーション開発を成功に導くシステム基盤の構築ノウハウ アプリケーション開発を成功に導く
定価 ¥4,180
220円 定価より3,960円(94%)おトク
獲得ポイント2P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/21(火)~4/26(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/21(火)~4/26(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日経BP社/日経BP出版センター |
| 発売年月日 | 2005/01/17 |
| JAN | 9784822229726 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
4/21(火)~4/26(日)
- 書籍
- 書籍
アプリケーション開発を成功に導くシステム基盤の構築ノウハウ
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
アプリケーション開発を成功に導くシステム基盤の構築ノウハウ
¥220
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
システム基盤の構築ノウハウ アプリケ-ション開発を成功に導く 著:谷口俊一 著:日経システム構築編集部 紙版 良書:だいぶ古くなってしまったが、パブリッククラウド全盛の世になっても、基盤の設計・構築の方法論はかわっていないとおもいます。Web/AP/OLTP/DB の各サーバの...
システム基盤の構築ノウハウ アプリケ-ション開発を成功に導く 著:谷口俊一 著:日経システム構築編集部 紙版 良書:だいぶ古くなってしまったが、パブリッククラウド全盛の世になっても、基盤の設計・構築の方法論はかわっていないとおもいます。Web/AP/OLTP/DB の各サーバの考えもそのままだし、第一 OSも UNIX系かWindowsというものかわっていない 汎用機というベンダー支配の時代からクライアントサーバモデルをへて、Open系システムの流れはとまっていなし、バブリックドメインのソフトの利用もかわっていない。 ■オンラインシステムの4つのパターン ①2層クライアントサーバ ②3層クライアントサーバ ③2層Web ④3層Web ホスト集中型 ■バッチシステムの4つのパターン ①標準 ②定時起動 ③イベントトリガー(メール、データ到着、エラー発生) ④オンライン・リクエスト起動 正常系(日次、週次、月次、年次)、異常系(リランポイント) 自動運転 ■バックアップ ①RAID ②レプリケーション ③スナップショット ④クラスタリング ⑤バックアップセンター(DR) ■統合運用管理 ①ITIL ②クラスタ ③セキュリティ ④統合監視 CONTENTS はじめに 第1章 システム基盤とは Part1 システム基盤の構成 Part2 システム基盤の実現方式 第2章 OLTPシステム Part1 OTLPシステムの機能要件 Part2 TPモニターの機能 Part3 OLTPシステムの設計のポイント 第3章 Webシステム Part1 Webシステムの形態と種別 Part2 プレゼンテション層の設計 Part3 APサーバの設計ポイント 第4章 バッチ・システム Part1 バッチ・システムの設計 Part2 ジョブネットの設計指針 Part3 バッチ・システムの実装例 第5章 バックアップ・システム Part1 バックアップの目的を明確に Part2 適切なバックアップ方式を選ぶ Part3 バックアップ・システムの構成 Part4 バックアップ定義の設計 第6章 統合運用管理 Part1 統合運用管理の方向性 Part2 ITIL導入の実際 Part3 運用管理テクノロジの進化 索引 ISBN:9784822229726 出版社:日経BP 判型:B5 ページ数:295ページ 定価:3800円(本体) 2005年01月17日初版発行 2009年06月11日1版7刷発行
Posted by 
システムアーキテクチャについてまとめられた本はあまり無い気がするけど、ポイントが抑えられていて読みやすい。 ミドルウェア(OLTPあたり)が理解できる。 これ以上は実際に業務でやらないとイメージしがたい部分もあるような気がするから、一般の書籍としては良いと思う。
Posted by 
内容が古いのでそのままは使えないけど、俯瞰したインフラ設計ってどんな感じでやればいいんだろうかという視点を獲得するのにいいと思うので、新し目の技術書に入る前段として読むと凄くいいのではと感じた。
Posted by 