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東欧チャンス

大前研一(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2005/07/10
JAN 9784093875851

東欧チャンス

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商品レビュー

3.2

14件のお客様レビュー

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2024/09/19

20年前の本ちょうどその頃俺たちもここらを旅行した。 ポーランドに入っていないが、ハンガリーやチェコにはいった。 そこらがEUにはいり日本などが投資している時代の話。 今はウクライナだからロシアは脅威を感じているのだろう。 まあ仕事で視察で見に行ったらこんなレポート出すだろうなと...

20年前の本ちょうどその頃俺たちもここらを旅行した。 ポーランドに入っていないが、ハンガリーやチェコにはいった。 そこらがEUにはいり日本などが投資している時代の話。 今はウクライナだからロシアは脅威を感じているのだろう。 まあ仕事で視察で見に行ったらこんなレポート出すだろうなといった感じの本。 

Posted by ブクログ

2024/06/27

(2005/11/18) 大前研一先生大ファンの私であるが、この本は違う種類の本と感じた。 ポーランド、ハンガリー、チェコ、スロバキアなど、中欧と呼ばれる地域を、大前さんの鋭い分析力で見事に斬り、今後の可能性をレポートしている本。 ・・・ほんとに、レポートという感じだなーと思った...

(2005/11/18) 大前研一先生大ファンの私であるが、この本は違う種類の本と感じた。 ポーランド、ハンガリー、チェコ、スロバキアなど、中欧と呼ばれる地域を、大前さんの鋭い分析力で見事に斬り、今後の可能性をレポートしている本。 ・・・ほんとに、レポートという感じだなーと思った。 実際に大前先生が現地を訪ねて、そのグローバルな視点で色々質問して、労務費や産業の実態だけでなく、国民感情(どこの国はどこを嫌い、とか、どこの国はまじめだが気が弱い、とか)をしっかり把握している。 その内容が書かれているのだ。 中欧をどうビジネスチャンスにすればいいか、日本に対する提案もないではないが、ある面、中欧各国はどうすればいいかをコンサルしているようなところもあって、気軽に読めてしまった。 いつものような実感はなく、読み終えました。

Posted by ブクログ

2022/06/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「中・東欧のホワイトカラーの賃金コストは中国以上の競争力がある」、「ハンガリー人はノーベル賞受賞者が世界一多い」、「ブランドになるには味+品質+物語性が必要」

Posted by ブクログ

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