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自分自身をみる能力の喪失について 統合失調症と自閉症の発達心理学による説明
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 星和書店 |
| 発売年月日 | 2005/11/27 |
| JAN | 9784791105915 |
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自分自身をみる能力の喪失について
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野矢茂樹『哲学の謎』の後に読んだせいか、とても哲学的味わいを感じた。(統合失調症のロビンソンなど)。統合失調症は主観世界と客観世界を区別できない、あるいは区別しない症状だということがわかった。その点が幼児自閉症と類似するというのが著者のアイデアなのだが、幼児自閉症との比較がうすい...
野矢茂樹『哲学の謎』の後に読んだせいか、とても哲学的味わいを感じた。(統合失調症のロビンソンなど)。統合失調症は主観世界と客観世界を区別できない、あるいは区別しない症状だということがわかった。その点が幼児自閉症と類似するというのが著者のアイデアなのだが、幼児自閉症との比較がうすいのが残念だった。しかし、一読の価値はあると思う。
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