1,800円以上の注文で送料無料
あいにいくよ、ボノム 講談社の翻訳絵本クラシックセレクションクラシックセレクション
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-03

あいにいくよ、ボノム 講談社の翻訳絵本クラシックセレクションクラシックセレクション

ロラン・ド・ブリュノフ(著者), ふしみみさを(訳者)

追加する に追加する

あいにいくよ、ボノム 講談社の翻訳絵本クラシックセレクションクラシックセレクション

定価 ¥1,650

770 定価より880円(53%)おトク

獲得ポイント7P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社/
発売年月日 2005/01/24
JAN 9784061892460

あいにいくよ、ボノム

¥770

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/03/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

〝エミリの家は、赤い山の麓です。山には、花も緑もなく、天辺に木が一本生えています。その木の横に、ひとりの男の子がいます。あたまには、ひょろりと、長い棘が生えています...エミリは、その男の子に会いに行きました「ねえ、一緒にあそばない?・・・」 男の子は、山の枯草で、エミリに花束を作ってくれました 「まあ、ありがとう! ねえ、あなたのこと、ボノムって呼んでいい?」・・・〟「ポノム」は、フランス語で「小さな男の子」の意味と紹介されてあるとおり、メルヘンチックで柔和な大人の絵本です。

Posted by ブクログ

2009/01/22

ボノムってなんなのかな。なんだかかわいいね。 エミリはあの後本当にボノムに会えたのかな。会えたといいね。

Posted by ブクログ