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ベルガリアード物語 新装版(5) 勝負の終り ハヤカワ文庫FT
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ベルガリアード物語 新装版(5) 勝負の終り ハヤカワ文庫FT

デイヴィッド・エディングス(著者), 柿沼瑛子(訳者)

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ベルガリアード物語 新装版(5) 勝負の終り ハヤカワ文庫FT

定価 ¥1,078

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房/
発売年月日 2005/06/30
JAN 9784150203917

ベルガリアード物語 新装版(5)

¥825

商品レビュー

4.4

15件のお客様レビュー

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2023/03/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

このシリーズは表紙の絵柄が気に入って購入したのががきっかけ。 とにかく最初から主人公が王様になることはわかりきっていた。けれど、当の主人公は面白いくらいに全く気づかずに話が進んでいく。この子と恋愛関係になるというのも読者は気づくけど、やっぱり主人公は全く気づかないまま進んでいく。むしろどこて主人公が自分の運命に気づくのだろう?をニマニマしながら、読み進める小説だと思う。 王道の王国モノと呼べばいいのか…とにかく一般人だと思ってた主人公が実は王様だったというありふれた話だけれど、キャラの魅力や話の展開に次々と読み進めたくなる物語。

Posted by ブクログ

2016/02/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

私の中では1巻~4巻までが面白さのピークでした。 三巻の最後で珠を割とあっさり取り戻した感じでした。 話の中盤は戦いで、結構長いなと感じました。 トラクとの最後の決戦も割とあっさりとという印象でした。 やはり、四巻までが面白かったと言うことで評価は少し下げました。

Posted by ブクログ

2013/10/26

ベルガリアード物語完結編。エンディングの落とし方が、好き。ファンタジーはかくあるべしというひとつの理想形、かも。明るく皮肉っぽいユーモアもシリーズ通して好印象。

Posted by ブクログ

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