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スタジアムの戦後史 夢と欲望の60年 平凡社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社/ |
| 発売年月日 | 2005/07/11 |
| JAN | 9784582852837 |
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スタジアムの戦後史
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スタジアムの戦後史
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いま新国立競技場、有明アリーナ、2020年に向けて建設されるスタジアムの存在意義、財政問題、運営方式が論議されています。また広島のZOOMZOOMスタジアムやDeNAの横浜スタジアムなどのようにスタジアムビジネスを上手に行う球団も出現し始めています。さらにはスタジアムにはサッカー...
いま新国立競技場、有明アリーナ、2020年に向けて建設されるスタジアムの存在意義、財政問題、運営方式が論議されています。また広島のZOOMZOOMスタジアムやDeNAの横浜スタジアムなどのようにスタジアムビジネスを上手に行う球団も出現し始めています。さらにはスタジアムにはサッカーの吹田スタジアムや東北楽天イーグルスのkoboスタのようにスポーツテクノロジーの実験場としての意味も付加されて来ています。もちろん地域活性や都市計画の重要なファクターとしてもスタジアム建設が目論まれてきています。これらは21世紀に入っての新しい潮流だと思ってきましたが、実は「戦後」という時代もスタジアムという存在によって作られて来た部分があるんだな、と気づきました。そうスタジアムは単なるスポーツをする場所ではなくて時代を映すメディアなんだ、と、改めて。そういう時代の物語を呼び込むスポーツの力にも改めて。
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