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海底二万海里(上) 福音館文庫 古典童話C-17
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海底二万海里(上) 福音館文庫 古典童話C-17

ジュール・ヴェルヌ(著者), 清水正和(訳者), A.ドヌヴィル

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海底二万海里(上) 福音館文庫 古典童話C-17

定価 ¥825

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店/
発売年月日 2005/05/20
JAN 9784834020939

海底二万海里(上)

¥330

商品レビュー

4

11件のお客様レビュー

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2010/05/28

こどもの頃、絵本で読…

こどもの頃、絵本で読んだ記憶がありますが、いざ原典を読むと大人でも十分楽しめる作品だとびっくりしました。上巻では、ネモ船長の登場と海底探索等が展開されます。

文庫OFF

2024/06/30

海底二万海里って、昔、人間との対立で負けた亜人が海底帝国を築いて発展している、という話だと思っていた。 実際は、人に嫌気が差したネモ船長が、ハイテク潜水艦でどの大陸とも接触せず、航海している話だった。 生活の全ては、海にあるものでできる。食べ物はもちろん、服や電気に至るまで、全部...

海底二万海里って、昔、人間との対立で負けた亜人が海底帝国を築いて発展している、という話だと思っていた。 実際は、人に嫌気が差したネモ船長が、ハイテク潜水艦でどの大陸とも接触せず、航海している話だった。 生活の全ては、海にあるものでできる。食べ物はもちろん、服や電気に至るまで、全部海にあるもの、海にあるエネルギーでまかなえる。 ご飯はおいしいし、服は暖かいし、エネルギーはクリーンで無限に作ることができる。 たまに海底散歩もできる。 ネモ船長に生殺与奪権を持たれているということさえなければ、結構楽しいと思うんだけどな……。 ネモ船長の真の目的が明らかになるであろう、下巻も楽しみ。

Posted by ブクログ

2022/02/14

少しずつ謎が解けていくにつれて、ハプニングが起こり、この後どうなるのかな?という所がたくさんあってハラハラしました。

Posted by ブクログ

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