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キッチン・コンフィデンシャル 新潮文庫
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キッチン・コンフィデンシャル 新潮文庫

アンソニー・ボーディン(著者), 野中邦子(訳者)

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キッチン・コンフィデンシャル 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/
発売年月日 2005/06/01
JAN 9784102156315

キッチン・コンフィデンシャル

¥605

商品レビュー

3.9

9件のお客様レビュー

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2010/05/28

あくまでも創作として…

あくまでも創作として小説が好きで、ノンフィクションは殆ど読まないけど・・・、この「キッチン・コンフィデンシャル」はとんでもなく面白い!!こんなことあってもよいのかってほど、スリリングでバカなことしたりもしてるけど、笑える。東京に来た著者が描く日本の様子も、興味深かった。現在この日...

あくまでも創作として小説が好きで、ノンフィクションは殆ど読まないけど・・・、この「キッチン・コンフィデンシャル」はとんでもなく面白い!!こんなことあってもよいのかってほど、スリリングでバカなことしたりもしてるけど、笑える。東京に来た著者が描く日本の様子も、興味深かった。現在この日本支店がないのが、残念・・・。

文庫OFF

2025/04/22

表も裏も奥深くレストラン業界、シェフの仕事を描いていておもしろかった。 NYという多民族の都市ならではの対応も、ココならではなのかも。 映画「ディナーラッシュ」とか見直したくなった。

Posted by ブクログ

2019/01/20

@agnozingdays さんオススメ。うん、これは確かに悪代官様が気に入りそうな内容だw 清濁併せ呑んで、でもそれが好きだから極めるために続ける、という信念についてはソフトウェアエンジニアに通ずる、、、と抽象化して書いちゃうとそういうことかな。 訳の文章もうまいと思います...

@agnozingdays さんオススメ。うん、これは確かに悪代官様が気に入りそうな内容だw 清濁併せ呑んで、でもそれが好きだから極めるために続ける、という信念についてはソフトウェアエンジニアに通ずる、、、と抽象化して書いちゃうとそういうことかな。 訳の文章もうまいと思います。

Posted by ブクログ